稼げたけど...
ともみの若かりし頃の風俗経験談です
ある日、突然...
ヘルスの受付の方が辞め、女の子も辞めてしまって...
なんと!!ともみだけになっちゃったの...![]()
だから、ともみは、必然的に通し(早番、遅番を続けてやること)
をやらなければいけなくなってしまったの。
13時から23時まで10時間労働でした。
1日に20人以上お相手したことも度々。
稼げはしたけど、ハードでした![]()
昼間は、ママさんが受付していた時が多かったんだけど、
夜とか たまに通しで、あの例の名前だけの社長が受付をやったので、
精神的にも苦痛でした
暇になっちゃうと、会話もないし、仕事していた方が気が楽でした。
忙しくなると、ご飯も食べさせてくれないことも度々。
ともみが「まだ、ご飯食べてなくて、もたないんですけど...」
って言わないと、食べさせてくれませんでした。
毎日、お客さんの体を拭くタオルの洗濯があって、
今まで受付の人がやってたんだけど...
社長がともみに「これ、洗っておいて」って言うんです。
「仕事だけでも精一杯なのに、洗濯もやらないといけないんですか?」
と反論しました
そしたら「洗濯の仕方が分からないから...」ですって!!
本当に相変わらず、女の子をばかにしている。 本当に役立たない!!![]()
そんな通しの生活が1ヶ月半続いてたかな...
やっと、新しい女の子が入ってきて、
ともみは、通しの生活から脱出することができました
あの時は、1ヶ月で150万くらい、稼いだのかな...![]()
稼ぎはすごかったけど、ハードすぎでした![]()
心も体もボロボロになりそうでした![]()
限界でした![]()