映画のおはなし。
『月とキャベツ』
山崎まさよしさん主演
1996‥
わたしが生まれた時くらいに上映された映画。
登場人物の
花火とヒバナという名前、
キャベツがおしゃれに素朴にたくさん出てくる所、
音楽とダンスのシーンが
しっとりとゆっくりと静かに、
心を写して伝えてくれる所、
人を想う
気持ちが暖かい所
本当に田舎で素朴なシーンが多くて日常に近いようで、
夢を見てるようで、
しっとりとキャンドル焚いて観たくなるようなおしゃれな作品。
うまく言えないけど
私は観た後、
焼きキャベツをナイフとフォークでたべました。
調べると、レシピもヒットします♪
う~ん。
静かに時間にひたりたいときに
また観たいな♪
おすすめです。
ありがとう
また書きます^ ^
