いよいよあさってに迫った『秋季関西地区大学準硬式野球大会』(=『関西選手権』)。
その『関西選手権』に対する思いをちょっとまじめに書いてみようと思う(・-・*)
秋の『関西選手権』。
実は、1年の時から、3年間連続出場を果たしている。
まぁ、来年は、引退しているから出られないんで、大学生の間の秋の『関西選手権』は、
全て出場するっていう凄いことを成し遂げた。
そして、私には2つ上の学年のマネージャーがいたにも関わらず、嬉しいことに
実際にベンチに入れてもらい、今回もその予定である。
やはり、チームではなく、私にとっての目標の一つにベンチに入ることはあったので、
本当に嬉しく思っている。
仕事自体は、リーグ戦の時となんら変わりはないが、
やはり雰囲気は全くと言っていいほど別に感じられる。
何よりもまず球場の規模がリーグ戦と全く違う。
場所は毎回、『舞洲スポーツアイランド ベースボールスタジアム』で行われる。
少しこの場所について説明しよう。
大阪湾に浮かぶ人工島・舞洲(まいしま)スポーツアイランド内にある。
2008年大阪オリンピック誘致を目指す市が「目玉」として建設した野球場。
地元の大学野球リーグ、高校野球、社会人野球の他、
少年野球の世界大会にも使用され、国際志向の強さを感じさせる。
また車椅子席を備え、水はけのよいグラウンドでプレイヤー、観客の双方に評判がいい。
そんな場所で行われる『関西選手権』。
明日練習して、いよいよあさってが本番。
開会式があって、第2試合が近畿大学二部VS英知大学。
今から、どうこうしてもそんなに変わらないと思うけど、
できることは、やっておきたい。
あとは、気持ちの面でどれだけ強くいられるかだと思う。
挑戦者のつもりで、全力で相手にぶつかって行きたい。
そうすれば、『関西選手権』での初の一勝は見えるし、
そうすれば、もう一試合あの場所で試合ができることになる。
12日の試合が終わったら、結果をここに書きますので、楽しみにしていて下さい(m。_。)m
そしてまたここで結果を見てやってください。
お願いします。。。