よく「NO!NO!」と言う人がいますが、
それはあまり使っちゃだめだよ~、と訂正します。
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ちがうちがう
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これを英語では、
That's not what I mean.
と表現します。
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使い方
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自分が言いたいこと、伝えたかった
こととは違った場合、
多くの人は、訂正するために
NO!NO!と表現するわけですが、
本当にコミュニケーションを取りたい
のであれば訂正、聞き直す、確認、
そのためのスキル、表現方法を
身につけることが必要です。
例えば、今回のケースで紹介した英語表現、
That's not what I mean.
であればまず、
That's not what I mean.
と言った後に、I wanted to say is~
「言いたかったことは~なんだ」
と説明を付け加えることで
相手に理解してもらいやすくなります。
YES!YES!
NO!NO!
でも通じなくはないですが、
子供英語で、大人が使えばやはり
相手に対して失礼な英語表現です。
今回の表現はそのまま覚えて使える
ようにしておいてください。
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