今日より小説を書いていきますww
タイトルは『僕の横には皇女さま』一応仮名でww
では、ぼちぼちとww
あ、今までの主人公の設定は無視でお願いします^^
序章
僕の本名は捨てられた・・・4歳になったときに捨てられた・・・
3月のある日おとうさんに呼ばれて
父「お前は今日から剣と名乗るんだ」
剣「???」
父「お前は今日から一人の男としてある人を守っていくんだ」
「その人はわが国の皇女様だ」
「明日から常に横に居て、お守りするんだ! 」
剣「皇女様?」
父「お前には実戦な格闘技を教えた、それもみな今日という日の為なのだ」
「わが家系は常に皇族をお守りするのが仕事なのだ・・・幸いにもおまえの一つ下の皇女様がお生まれになった時からお前の運命は決まったのだ」
「おまえは明日より皇女様の御学友として同じ幼稚園、小学部、中等部とともに進みいかなるたくらみからも皇女様をお守りしていくんだぞ」
「お前の他にももう一人女の子がサブにつく、その子とともに学業の間 供をし 守り 助けていくんだぞ! 」
「話は終わりだ、今より皇女様の一番呼びやすい名前【剣】として生きてゆけ!話は以上だ、下がってよいぞ・・・」
剣「・・・???」
「では失礼します、おとうさま・・・」
日にちが変わり、次の日・・・
テレビキャスター「本日わが国第1皇女様【明菜様】の幼稚園の入園式がありました」
「愛くるしい行動に見ている私たちも魅かれるオーラをもっているのがわかりました、この先女性も天皇として受け継ぐ可能性を秘めた皇女の出現にわれわれ及び国民の期待は高まっていくのを感じられました。 」
「皇女様はさっそく御学友を選ばれたんですね お二人のお友達を 連れてわれわれ報道陣へのカメラへ向かい笑顔を振り向けてくださいました。 」
剣「・・・これからずっとこの人の横に居るのか・・・」
つづく
こんな感じではじめたストーリー・・・この先続けていけるのかww
次回の更新はいつなのかww
期待しないで「ちょっとはしてね^^」まっててねーww
kasiru おじさまでしたー^^