✳︎約束(自分との約束、家族との約束、仲間との約束)
約束はどんな小さなことでも、守れるか、守れないかで明暗が分かれます。
約束を破ることは、相手だけでなく、自分自身を傷つけてしまうことだから。
忘れている約束はありませんか?
果たせるか、果たせないかではなく
果たす努力をしたか、自分に問いかけてみましょう。
今からでも大丈夫!
✳︎早起き(朝の心地よい空気を感じる)
早朝の空気を吸い込み、早朝の太陽を浴びることで
オーラは輝き、インスピレーションが合うようになります。
早起きの癖をつけてください。
毎日が無理であれば、週に一度か二度、
早起きの日を作りましょう。
今よりもっと輝くあなたが動き出します。
✳︎ときめき(喜びの連鎖、それが自分への羅針盤)
あなたは、日々、ときめきを感じていますか?
日常をより輝かせるために、ときめきはとても大事
周囲のもの全てに、もっともっと優しさを持ったあなたには、
星が降るように
ときめきが舞い降りてくるはずです。
確度
情報が溢れる中、何を選択するべきか
巷では行動や決断を促す言葉に溢れ
自分がこれをしたいのか、すべきなのか
混乱させるものもが多く、現場にいくと
感情を高ぶらせ、決断を迫られうのではなく
委ねられる
そうした自分に対して
委ねられるほど
決断しなくては
という思いが生まれる心理
そうではなく
決断は、確度を元に行うのが
自分にとっての最善のリスクヘッジとも言えるのではないでしょうか
決断に感情は必要でしょうか
感情論で決断をするよりも
ある程度落ち着いて
ニュートラルに
決断すること
そこにあるのは
静かなる情熱があればいい
激情はいらない
確度は、社会的確度だけでなく直感からくる確度もあるのかもしれない
その情報や人物が社会的にどれだけの信頼を得ているのか、マクロで捉える
それだけでなく、そのものに対して心地よさを感じれるかどうか
それもまた必要な感覚なのではないでしょうか
そして、確度あってかつ
自分の未来へのビジョン、未来でなくとも大切にしている価値観
そうした感覚、志などが
合うかどうか
そうしたことで情報を分解し
分析し
選択する
でもどんな選択をしたとしても
全て決断したのは自分であること
それを受け止めること
それこそが重要なのではないのでしょうか
今日あなたは
何を決断しますか?
今日も佳き一日を