日々生活をしていますと、知らず知らずの内に念を受けてしまう事があります。

妬みや嫉妬 逆恨み…

人間は鏡ですから、自らも念を出している場合があります。

念を受ける相手とは気が合わなく、自分でも、何となく嫌だな 苦手だなと感じていたり、その話を人にしています。


これが念となってしまうのです。

相手から念を受けたくないのであれば
他人の噂話や嫌悪感を持たないことです。

そして、体調に違和感があって場合には
周囲の人を思い出してみてください。

きっと思い当たる節がある筈です。

その時は、今迄 嫌な思いを持って申し訳なかった。

そして、その方の良い面を思い出してみてください。

そうする事で念が消化されて行くのです。

先日も鑑定で強い念を受けている方がおりました。

浄化をし、同様のお話をしますと不思議と念が消化され、体調の違和感がとれていたのです。