悩みが無い人はいません。

人は、それぞれ悩みを抱えているものです。

悩と云う字は心が凶じると書きます。

悩みすぎると、精神が不安定になってしまうのです。

これは、自らが抱え込みすぎる事にも原因があります。

信用出来る人に、相談をする事で風穴があき 心の負担も軽減するのです。

水も流れが無ければ腐ります。

悩みも、ある期間 自分で考えその後は流していく事が必要なのです。

話すことで、南の気が稼働し始めます。

南は、魂の原点であると同時に明るさ、元気さに繋がります。

大切な事は、何かあった時に 信頼して相談できる相手が居るかどうかなのです。