人間は、日々未来に向かって歩んで居りますので過去に拘りすぎる事はNGなのですが時には昭和の時代に触れ合う事も心のサプリメントとなるのです。
 
私は、時間がある時には昭和探訪をして居ります。
 
京都の花街も私にとりましては心の故郷となりますし、月島や神楽坂も癒しの場所でもあるのです。
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此処は月島ですが、日本三大居酒屋の一つであり昭和にタイムスリップした様な場所でもあります。
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高いお金を出して美味しい物を食すのは当たり前ですが、庶民的な価格で美味な物を食しお店の人やお客様と交流出来る場所が日本人には必要だと思うのです。
お節介と云う言葉が死語になりつつある事に一抹の寂しさを感じます。