誰でも落ち込んだり憂鬱な日はあるものです。

こういう時には赤を身につけると良いのです。

赤は方向で云いますと南に当たり明るさや情熱、また情愛の意味合いもあります。

また伝達と言う意味合いもありますので口下手な人も赤を取り入れることによって自信がついてくるのです。

またこの場所は庶民の明るさと云う意味合いもあります。

ですから落ち込んだ時は明るさと情熱の赤を身につけることによって、自分自身の気持ちも変化してくるのです。

逆に黒などを身につけますと余計落ち込み、陰の思考が出やすくなりますので注意が必要です。

この方向性の色合いを使いますと、片思いの人に気持ちを伝えやすくなるのも特徴の一つです。