中国は現在バブル景気です。

日本の企業も、その恩恵を得て利益をあげている所が多くみられますが、2004年から2014年まで動乱期に突入しました。

動乱期は、権力者とそうでない人間の格差がひらくと同時に国自体が陰の時代と云うことになります。
ですから、後数年で中国も一回バブルが弾けることになります。

日本も現在動乱期ですが、後二年ほどで教育期にかわります。しかし大運の変わり目はブレが生じるのです。ですから、後二年位は政局も安定しないでしょう!

日本の企業も中国に頼りきった商売をしていると、足元をすくわれる事になりかねないので注意が必要です。
このように、人だけでなく国にも運気があるのです。