ここは、僕達が自作歌詞を作り、皆に公開する場です。
まず、制作者:坂間人 skyAT deko の三人です。
アンチ 誹謗中傷 は いりません。
すぐさま帰りやがれ。
この三人で、共同制作をおこなっていきたいと思います。
よろしくでs。
宝石とガラス
無意識に お前のことに
闘争心を燃やす 同じ事をやれば
やるほど なぜか身にしみる
そんなことより どんどん地位を高めてくあいつ
負けじと僕は 広がった距離の山を登った
息を切らしてでも
自分自身で評価した 素人ながら評価した
悔しいけど 現実と向き合った 先がない
そうかんじた
dream roadなんて 決まった人だけにある
あいつは輝くダイヤモンド 俺はひび割れた
蒸気が混じったガラス だからなんだ
勇気をもてよ 磨いて照らせば同じ輝き
地位は違えど お前らしい輝き
だからくじけるな 皆見守ってる
ah 雑草魂 大輪へ
誰よりも長く そう1秒でも長く明け暮れた
決意新たに 夢の切符を手に入れるため
息苦しくても
こんな俺でいいのか 突如焦りが芽生えた
君も手を取り 助け舟借りて いざ出航
明日へ向かう
やさしく微笑みながら 周囲に感謝して
勇気をもてよ 磨いて照らせば同じ輝き
地位は違えど お前らしい輝き
だからくじけるな 皆見守ってる
ah 雑草魂 大輪へ
理由も愚痴も聞かない ただ手をとられ
たとえレベルは違えど世界にひとつだけの光
それぞれのよさが 光となってく
傷だらけの 自分は明日を見る
ah 雑草魂 大輪へ
乏しくても
暗くても
たとえガラスでも
月で。
消えてく あなたの姿
逝ってしまうのですか?
一人の子を残し
あなたは去っていった。
弱くて小さな体
守ってあげていたつもり
でも限界になって
散って逝ったきみは。
いつも一人でかかえこんで
僕にはなにも話してくれない
ずっとこらえてたんだね
僕はきみのことが好きだから
わかってたつもり・・・でも。
たしかに終わりは近づいてた
少し気付いていたんだ。
小さな小さな体
生まれてきたこの娘
君の形見だね
この子を君だとおもって
大切にするんだ
僕にできるかな?
できる・・・よね?
君はこの子を
残し去ってしまった
「お母さん どこ?」なんて
つらい質問何度も聞かれた
「あの月から見守ってるよ」
なんて涙こらえて
ほんとは悲しい現実
ただただ現実か逃げたいだけ
君が近くにいてくれる様で・・・。
弱い体に生まれてきた子も
ついに倒れてしまった。
大事に育ててきたつもりだった
でも子供も逝ってしまった
おなじ墓にいれて あげた
あの月で2人会えただろうか?
僕もすぐいくよ・・・
だから待ってて
月で三人仲良く 暮らそう。
でも
あなたは死なせてくれなかった
あなたは急に現れた。
僕はどうして一人残ったの?
でもあなたは、君に似ていた
君と同じ瞳をしていた
だから。
「最期まで一緒にいて。」
ずっと・・・。
逝ってしまった君の所へ逝くまで。
「ありがとう。」
golden・everyday
0から stand up 1からstart
wow wow wow
突っ走って 空き缶蹴っ飛ばして冠目指す
栄えあるさかのぼり 上昇気流で青空の彼方へ
どんなに恥ずかしいほろ苦いものでも人は
必ずデビューしてでかいもの勝ち取りに行くのです
lalala 荒々しい呼吸で 懸命にGO
思わぬ落とし穴を通り越して 意味ないことが大事だった
そのありがたさを 身に付けて
0で stand up 1から start
追い風に乗って着実に
lalala
0で stand up 1から let´s go
全てが最高
invite! 皆で手をとり
どんな困難も突き抜けて
ホップステップジャンピング
羽振りを利かすぜ 目立っちゃおうゼ
騒ぐぜ 永久に 是が非でも
輝かしい 毎日へ
0でstand up 1から start
追い風に乗って着実に
lalala
0で stand up 1から start
全てが最高 光り輝く世界
lalala
全てが最高 光り輝く世界
golden everyday!
0で stand up 1から let’s go!
