
紹介&自己紹介🌼
はじめまして、こんにちは
働きたくないおばさんが、不労所得に憧れて初めた
ゆるゆる優待&配当株ライフブログです
投資歴はまだ浅め、
ビビりなので最初は少額スタート📉
「もう働きたくない…」と毎日つぶやいています
最近はプレ更年期のサインも感じはじめて
体も心もゆらぎ気味
「いつか優待と配当で生きていきたい」
そんなささやかな夢に向かって
今日生きてます

よくあるチャートパターンってなに?
チャートを毎日見てると、
「あれ、この動き、前にも見たような…」
ってなることがある
それがいわゆるチャートパターン
株の世界でよく出てくる
形のクセみたいなもの
絶対ではないけど
「このパターンの後に上がる(下がる)が多い」
っていう経験則として使われてる
有名どころのパターン
いくつか、よく見る形を紹介してみる
「名前むずいけど形は簡単」
① 三角持ち合い(さんかくもちあい)
株価がだんだん上下の幅を狭めて、三角形みたいになってくるパターン
売りと買いが拮抗してる状態
上に抜けたら上昇サイン
下に抜けたら下落サイン
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② ダブルボトム・ダブルトップ
ダブルボトム(W型):
2回下げて、同じようなところで反発して上がる形
「底を打ったかも?」ってなるパターンで、回復の兆しと言われがち
ダブルトップ(M型):
2回上がって、そこから下がる形
「上げ止まった?」って言われて、天井感が出る
③ ヘッドアンドショルダー
いわゆる三尊天井
真ん中が高くて、両端がちょっと低い山の形
名前はカッコいいけど、見た目は肩・頭・肩っていう感じ
これは下がる兆候として知られてて、「下がる気配かも」と警戒されるパターン
④ ボックス相場(レンジ)
一定の範囲をウロウロする横ばいパターン
たとえば800円〜900円の間で行ったり来たりみたいなやつ
安い方にきたら買う
高い方にきたら売る
っていう繰り返し狙いで使われることも多い
パターンはあくまで“目安”
こういう形が出たからといって
「必ずこう動く」ってわけじゃない
でも、パターンを知っておくと
「今、どんな局面なのか」が
ちょっとだけ読みやすくなる
まとめ
チャートパターンは、
株価が描く“クセ”を言葉にしたもの
怪しい名前ばかりだけど、
見るポイントはシンプル


