ヤバい…
HARRYさん
いい匂いがした。
こんな傍に
HARRYさんが…。
通り過ぎてゆく背中を
一度はただ
みとれていただけ…
二度目には思わず
『カッコイイです』
震える声で
精一杯
声を掛けた。
気が付くと
HARRYさんのPickが
私の手の平の上に…。
HARRYさん
いい匂いがした。
こんな傍に
HARRYさんが…。
通り過ぎてゆく背中を
一度はただ
みとれていただけ…
二度目には思わず
『カッコイイです』
震える声で
精一杯
声を掛けた。
気が付くと
HARRYさんのPickが
私の手の平の上に…。