『プリンス・オブ・ブロードウェイ』
本日も行って来ました。
ストーリー、キャスト等は、下記blogに記載してます。

今日も皆様、素晴らしいパフォーマンスでしたドキドキ
ラミンのファントムはやっぱり最高ラブラブ!
チェ役ももっと観たい。

ブリヨーナ・マリー・パーハムのキャバレーも必見です。

トニー・ヤズベックも素敵だ。

どのキャストも本当に見逃せません。

ミュージカル好きにはたまらん公演音譜
ブロードウェイに行った気分になります。
観れば観るほどチケット追加したくなりますが(笑)、私はこれで終わりです。

心も目も耳も潤ったドキドキ

劇場は、ヒカリエの中にある、シアターオーブ。
このツリーは、ヒカリエ前に飾ってあったツリーですクリスマスツリー


『プリンス・オブ・ブロードウェイ』その①
http://s.ameblo.jp/kashimaru/entry-12093031590.html







昨日、写真現像待ち時間にランチ。

〈千駄木ランチ〉で検索したら出て来て、居た場所からすぐだったので、行って来ました。

おにぎりカフェ 利さく

優しいお味で、店内も落ち着いていて素敵なお店でした音譜
注文が入ってから、一つ一つ握るそうです。ほっこりしますニコニコ

またもやスケジュール満載の(笑)週末ですがにひひ、気合い入れて頑張ろう!
皆様も素敵な週末をお過ごし下さい音符
宣材写真撮ってきました。
今回は、千駄木駅にある
《スタジオディーバ》さんにて。

上半身2枚、全身2枚、衣装2着(自前だけど)、ヘアメイクつけて、税込み25920円。
インデックス6枚。
現像は、スタジオ近くのイエロージャケットさんにて。

撮影中もメイクさんついててくださり、随時直していただけるので安心。
和やかな雰囲気の中での撮影でしたニコニコ

微妙にどの写真も少しずつ違うので、どれを選んでいいのか悩むところですが、現在準備中のオーディションに関してはカメラマンさんに「これとかこれは?」とアドバイスいただいたので、それを元にチョイスしたいと思います。

元の造作がどうであろうと(笑)、メイク、ライティングや着ているもので可愛くなるから(笑)、すごいですよね~!!
年齢不詳写真(笑)。




昨日はこちらを観てきました。

劇団虚幻癖 裏公演
『極彩色vol.3』

会場:参宮橋トランスミッション
(参宮橋駅)

初演『何処へ行く』でダブルだった、東咲奈歩さんご出演の舞台。写真は同じく何処へ行くメンバーの華奈ちゃんと。

オムニバスコメディ(6作品)。
会場は爆笑の渦でしたが、私は全くちょっとも笑えませんでしたIII。
これを書くかすごく迷ったけど、好みの問題なので、人それぞれでの感想で良いかとI。「面白かった!」「楽しかった!」という声も沢山聞こえてきました。
ホント、人の感じ方は面白いI。

なにより、出演者の東咲さんが、演出家を信じ仲間を信じ、真摯に役に取り組んでおられたので、それはとても素敵なことI。

東咲さんはこのあと12月、1月とそれぞれ別の公演があるそうです。すごいねI。
体調に気をつけてハードスケジュール乗り切ってください。

3チームあり、15日までやってます。



先日行って来ました。

三井住友VISAカード presents
ワールドプレミア ミュージカル
『 プリンス・オブ・ブロードウェイ』

日本で世界初演。
『プリンス・オブ・ブロードウェイ』は、ブロードウェイ演出家のハロルド・プリンス自身の人生を描いたミュージカル。
ミュージカルといっても、プリンスが演出したミュージカルナンバーを次々紹介していく形式です。

現在87歳にして、現役演出家。
『ウエスト・サイド・ストーリー』『屋根の上のバイオリン弾き』『オペラ座の怪人』『エビータ』『キャバレー』『スウィーニー・トッド』『蜘蛛女のキス』など、数々のミュージカルを生み出し、史上最多21度ものトニー賞受賞の栄誉に輝くブロードウェイの演出家。

演出:ハロルド・プリンス
共同演出・振付:スーザン・ストローマン
脚本:デヴィッド・トンプソン

出演者(敬称略)
ジョシュ・グリセッティ
シュラー・ヘンズリー
ラミン・カリムルー
ナンシー・オペル
ブリヨーナ・マリー・パーハム
エミリー・スキナー
マリアンド・トーレス
ケイリー・アン・ヴォーヒーズ
トニー・ヤズベック
柚希礼音
市村正親(プリンス役声のみ出演)

もうねドキドキ出演者がすごいのなんのってラブラブ!。なんて贅沢な公演なんでしょ音譜
海外から、大阪公演含めると約2ヶ月日本にこのすごい方々が集まるって。

なので、チケット代は、SS席が17,000円。S席でも14,000円というかなり高額(私にとってはねあせるガーン
でも、そのお値段の価値はあります!!

ラミンのオペラの怪人の楽曲を生で聞けただけでとろけそうでしたわドキドキ。素敵ラブ
トニーヤズベックは歌もダンスも素敵だった。
そして、日本人ただ一人の出演者、柚希礼音さん。今年5月に宝塚を退団したばかり。10年に一人の逸材と言われ、6年間星組のトップスターだった柚希さん。
ダンス力はもちろんのこと、本当に素晴らしかったです。

全員の感想は書いてないけど、キャスト全員本当に豪華で素晴らしい実力のあるかたばかりでしたルンルン

東京は11月22日(日)まで。
大阪11月28日(土)~12月10日(木)まで。




劇団新芸座 第100回公演
『アンネの日記』

作:アンネ・フランク
脚本:フランセス・グッドリッジ/アルバート・ハケット
演出:赤澤勇司

劇場:武蔵野芸能劇場
(JR三鷹駅より徒歩1分)

ミュージカル学校時代の先輩、大山晴美さん、色々共演している、谷岡友和さん、三本隆さんご出演の『アンネの日記』を観てきました。

劇団新芸座さん、今回で100回目の公演だそう。年3回の上演を1982年からやっていらっしゃるのだそうです。
晴美さんも72回目から参加してて、劇団に入って10年だとか。継続するってホント素晴らしい。

ストレートプレイで、10分の休憩を含め約2時間半の上演。
明日が千秋楽だそうです。

アンネの日記を知らない若い世代が増えてきたとか。ぜひ沢山の知っていただきたいですね。

四人でパチリ。

今週は観劇週間でございます。
観るのも体力勝負(笑)。頑張れ私(笑)。




昨日は、早朝バイト→観劇(『プリンス・オブ・ブロードウェイ』観てきました。感想はのちほど)

そして、しおりちゃんとデートドキドキ
楽しすぎて、寝不足もあるのか久しぶりにかなり酔いました(笑)。今朝もいささか二日酔い気味(笑)。

いやぁ~色々しゃべったしゃべった音譜
時間が足りませぬニコニコ
あ~楽しかったドキドキ

本日も素敵な1日をお過ごし下さいルンルン



ミュージカル座 創立20周年記念公演
ミュージカル『何処へ行く』

出演者(敬称略):
⚫マルクス・ウィニキウス(ローマの軍団将校):松原剛志
⚫リギア(ローマの人質となったリギ族の王の娘):彩乃かなみ
⚫ペトロニウス(ローマ貴族。マルクスの叔父):福井晶一
⚫ペテロ(イエス・キリストの使徒)
:川口竜也
⚫ネロ(第五代ローマ皇帝)
:菊地まさはる
⚫ポッパエア(ローマ皇帝ネロの妃)
RiRiKA(月組)
清水彩花(星組)
⚫ウルスス(リギ族の巨人。リギアの従者):北村がく
⚫ティゲリヌス(ネロの親衛軍司令官)
:長谷川大祐
⚫プラウティウス(ローマの古将軍。リギアの庇護者):森田浩平
⚫ポンポニア(プラウティウスの妻。リギアの庇護者):今泉りえ
⚫セネカ(ネロの教師。ストア派の哲学者):岡 智
⚫キロン(せむしの予言者)
中本吉成(月組)
萬谷法英(星組)
⚫アクテ(昔ネロの寵愛を受けていた女解放奴隷)
黒瀬千鶴子(月組)
藤澤知佳(星組)
⚫エウニケ(ペトロニウスを愛する女解放奴隷)
田宮華苗(月組)
守屋由貴(星組)
⚫ミリアム(リギアを守るクリスチャンの女性)ほか
川田真由美(月組)※急病の為降板
井上ゆかり(星組)※全ての公演出演
⚫アティア(ミリアムの娘。クリスチャンの女性)ほか
小林風花(月組)
小林日奈子(星組)
⚫ルチア(ミリアムの娘。クリスチャンの女性)ほか
藤原加奈子(月組)
愛純(星組)
⚫ナザリウス(ミリアムの息子。ペテロの同行者)ほか
高橋 咲(月組)
篠崎未伶雅(星組)
⚫アウルス(ポンポニアの息子)ほか
滝口恵梨果(月組)
香本真梨奈(星組)
⚫グラウコス(クリスチャンの医者)ほか
杉山慶輔(月組)
及川心太(星組)
【 月組アンサンブル】
及川心太  長谷川太紀   大塚駿介   松田直樹   小城祐介   大鹿礼生   青木 駿      渡辺昇  小林依通子   廣田彩華   横山天音   三上莉衣菜   渡辺 京   宮武真央   果音   北條優佳   日下部友香   宮島好未   林 美澄   秋田悠花   久保田まなみ   山田香帆   塩川美咲   かなり   宮尾圭子   小宮山雅美   前田那奈   工藤頌子   細田奈那   菅田紗子   伊藤祐美   涼香
【 星組アンサンブル】
杉山慶輔  長谷川太紀   大塚駿介   松田直樹   小城祐介   大鹿礼生   青木 駿     渡辺昇  荒井香織   増田翔子   常盤瑠奈   腰越香里   柿沼未緒子   飯嶋みずき   北村麻貴   山本あや   井上美都   村上恵美   Nana   神崎亜子   平出えみ   竹内緩奈   碓井翔子   柳沼美咲   夏萌淳子   櫻井恵里佳   益子実希   亜華里   森崎陽子   田辺椰紗   花音美燈   帆宮奈々美

11/5(木)の初日を観てきました。(月組を観ました)
2014年3月に上演された初演に出演させていただきました。客席から観てみたいと思っていたので、再演を楽しみにしてました。お友達に、ダブルだから出てない時に観れないの?と聞かれましたが、別班で上演の時はスタッフとして動いているので、観れないのです。なのでこの日を待ちわびていました。

出演してから1年半ちょっとしか経ってないけど、とても懐かしく、「私これに出てたんだ」と、不思議な感覚でした。オープニングから壮大な曲で始まるこの作品。
衣装がだいぶ変わっていて、曲もちょっと変わってた。私が出演した頃より出演者も10人くらい少ないとか。
照明が美しく、皆様の歌声が素敵で、歌うと本当に難しいんだけど、やっぱりtakさんの曲は美しい。
ローマ時代のお話しですが、現代と変わらない様々な愛の形があり、悲しい結果にもなるけど未来への希望もあり、壮大な作品でした。出られて良かった!としみじみ思いました。

初演から引き続き出演の細田奈那ちゃん(真ん中)、そして初演メンバーの松藤美瑳子ちゃん。

『マザーテレサ 愛のうた』で共演の、森崎陽子さん。奈那ちゃんと陽子さん、今回ダブルだそう。
両班観れなくてごめんなさい。

演出のハマナカ先生にもご挨拶出来たし、初演に続き主演マルクス役の松原剛志さんにもご挨拶できました。私なんぞの名前も私が持っていた小道具も覚えていてくださり感動。松原さんやっぱり歌、演技ももちろんのこと、お人柄も変わらず素敵だ。
退館が迫っていたので少しだけど初演メンバーの方に(全員じゃないけど)ご挨拶出来て懐かしく嬉しかったです。

私にとってもとても思い出深い作品。
10日まで北千住の丸井の11階、シアター1010で上演してます。
本日、ミュージカル座『何処へ行く』の初日を観てきました。その感想はまた別途書きます。

劇場が北千住。そして、お友達が前にアップしていた海鮮丼がものすごーく美味しそうで、そのお店が北千住。ということで、北千住にてランチ。

どうですか!この海鮮丼。豪華でしょう?
本当に豪華なんです。海鮮大大大好物なので、もう幸せ過ぎるラブラブ!。今まで食べた海鮮丼の中で、ナンバーワンですドキドキ
ご飯になかなかたどりつけないくらい具がいっぱい。
行きたかったお店に行けて、想像以上に美味しくて幸せドキドキ

11時30分開店で、11時ちょっとすぎに着いたらもう沢山の人が並んでました。
お値段、税込み1620円。

北千住の、《さかなや》というお店。

お友達といっぱいおしゃべりできて、お子ちゃまともいっぱい遊べて楽しい時間でしたニコニコ
新しく宣材写真を撮ろう思い、スタジオを探している中、今まで撮った宣材を掘り起こしてみました。ちょっと恥ずかしいけど(笑)、備忘録としてアップしますにひひ

こちら、人生初の宣材写真。
せんざい、センザイ、洗剤?(笑)。宣材の意味も知りませんでした。
宣伝材料写真。略して宣材。オーディションの時やプロフィールとして提出する、写真のこと。

ネガの時代です(笑)。ホント年月感じるわ(笑)。データ修正とかないから、吹き出物後が汚いあせる
後半ではあるけど、ぎりぎりまだ20代。(だったと思うあせる…。)
やっぱり20代若い(笑)。
何着て撮ればいいかもわからず、当時通っていた歌のスクールの先生に、レオタードと言われ、レオタードで撮影。

2回目はこちら。これもまだネガ時代(笑)。着替え一回可能だったので、洋服とまだこの頃もレオタードで1枚(笑)

3回目。これもまだネガ(笑)。私ホント古いな(苦笑)。

4回目。はい。ここからやっとデータです。
ちょびっと、ほんのちょびっとあか抜けてきた?(笑)





衣装チェンジ可能だったので、こちらも同じときに撮ったもの。

そして5回目。
今まで撮った中で一番気に入っている写真。この後も撮っているけど、こちらを使うことが多かったです。


6回目

こちらも衣装チェンジで同じ回に撮ったもの。

お気に入りの写真のスタジオでまた撮ることも考えましたが、色々考えて、また新しいところで撮ることにしました。予約もしたし、どんな写真になるのかワクワク&ドキドキ。

あまり変わってないつもりだったけど、こうして並べてみると、やっぱり成長なのか?変化してますね(笑)。

それにしても毎回衣装に悩まされるガーン。何着ようはてなマーク