

劇団新芸座 第100回公演
『アンネの日記』
作:アンネ・フランク
脚本:フランセス・グッドリッジ/アルバート・ハケット
演出:赤澤勇司
劇場:武蔵野芸能劇場
(JR三鷹駅より徒歩1分)
ミュージカル学校時代の先輩、大山晴美さん、色々共演している、谷岡友和さん、三本隆さんご出演の『アンネの日記』を観てきました。
劇団新芸座さん、今回で100回目の公演だそう。年3回の上演を1982年からやっていらっしゃるのだそうです。
晴美さんも72回目から参加してて、劇団に入って10年だとか。継続するってホント素晴らしい。
ストレートプレイで、10分の休憩を含め約2時間半の上演。
明日が千秋楽だそうです。
アンネの日記を知らない若い世代が増えてきたとか。ぜひ沢山の知っていただきたいですね。
四人でパチリ。
今週は観劇週間でございます。
観るのも体力勝負(笑)。頑張れ私(笑)。
