『アルジャーノンに花束を』
先週観ましたが、その後2回観劇。
トータル3回。
お金と時間があったら全公演観たかったラブラブ


3回目の昨日は立ち見でした。


通常チケット8800円に対し、立ち見7000円。
20分の休憩を含み約3時間の舞台。
階段に座れるとかではなく、完全に立って観ているので、そのお値段はちょっと高いなぁと思いつつ、でもそれでも観たかった。


会場のロビーには、出演者が考案したドリンクが販売されています。ノンアルコールとアルコールの両方。


飲み物の好みとしては他のモノを注文したくなりましたがにひひ、勿論チャーリー・ゴードン考案のドリンクを注文。


アサイーのカクテルI。



チャーリー・ゴードンは、でずっぱり。
初演から8年経っても、あのピュアさを表現出来るって、本当にすごいと思うのです。賢くなる前と、戻ってからのあの笑顔に観客は泣かされる。


賢くなってだんだん退行していく葛藤と苦悩のお芝居も素晴らしい。



今日の千秋楽も観たかったけど、お仕事ですあせる
何回観ても毎回号泣なので、嗚咽に近いかも。グッタリしてしまうのですが、
でも、初演を観られたこと、再演を3回観られたこと幸せですラブラブ