昨日の夜は、お友達の小嶋美奈子ちゃんが出演する舞台を観て来ました。
KENプロデュース第11回公演
『なつきとオバケくぬぎ』
会場、 てあとるらぽう (東長崎駅 北口から徒歩1分)
時ノ歌班、花ノ夢班によるダブルキャストで、私が観たのは、花ノ夢班。
「何をしていてもつまらない、退屈」と、世の中に背を向けていた高校生のなつきはある夜、家族と大喧嘩をして校庭にあるオバケくぬぎの下で眠り込んでしまう…。目覚めた彼女は…。ここはどこ?今は何年?…。
忘れてはいけないことを伝えるあたたかいファンタジーな作品でした
。
最近ファンタジー作品って多い気がします。私が観ているのがたまたま続いているだけかもしれないけど…。
それがどうこうっていうわけではなく、単なる感想
。別チームでかつて共演したメンバーが出ていて、そちらも観たいのだけど、もう今月は観劇で経済もスケジュールも逼迫しているのでごめんなさい
。
