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日々の独り言

適当にですが、日常の生活で感じたことやゲームなどのことを書き綴っていこうかなって感じです。

ゲームパッドの画面でも遊べるとのことだったので購入した。


購入前は期待してたかと言われればしてなかったけど、ゲームパッドの画面だけでも遊べるので満足した。

ただ小さな画面なので文字は少し読みにくい部分があるのはテレビ画面のものを、そのまま持ってきてるのでしょうがない部分だろう。


キャンペーンモードは何面かやったけど、オンラインの方がおもしろいので、そちらばかりやってレベルを上げている。

オンラインはラグもないみたいで快適に遊べるが、外国の人が寝ている時間だと極端に人が減ってマッチングに少しだけ時間がかかってしまうのがマイナス要素といえる。

あと本当にチームデスマッチ以外は人が少なくて、モードによっては参加人数が足りないか0人の場合がある。


Wii Uのソフトの中では圧倒的に遊んだ時間が長いし飽きもしないので、これ以外のソフトは遊ぶことが少なくなりそうだ。

松井秀喜が現役引退を表明した。

ここ数年の不調はあったが高校時代から話題になっていた選手だけに会見を開いているのをみると寂しいものがある。


本人は一切「引退」という言葉を使ってないところをみると、現役を続けたかったという悔しい気持ちもあったんだと思う。

もう一度ユニフォームを着て活躍している姿を見たかったが自分の体を一番わかっているのは自分だろうから決断をしたことに間違いはないと思う。


日本のチームからもオファーがあったとかいう噂もあったが、実際に入団して活躍できずに引退という道は見たくなかったので、こういう形が一番よかったのかもしれない。


会見で思い出は「長嶋さんと素振りをした時間」って言ってて、試合でホームランとかファインプレイをしたことじゃなかったことに意外だと思ったが、巨人入団時からお世話になってたから当たり前といわれればそうなのかもしれない。


これで誰もが知っている現役日本人野球選手ってイチローだけになったのかもしれない。

今後は違った立場で野球に接していくだろうが、長い間お疲れ様でした。

基本無料ということで落としてみた。

個人的にはハードと共に発売してたら買う気もあったぐらいなので期待はしてた。


しかし残念ながら自分の期待と現実は差がありすぎて1プレイ目の最初で違和感を感じた。

ゲームパッドを使うのに使用するのは十字キーとAボタン1つなので、操作方法だけで言えば確かに小さな子供でも遊べると思うが、Wii Uで出すほどの物でもない。

Wiiリモコンでも操作はできるようになってても横持ちなので、せっかくの持ち味が生かされてない感じで残念に思った。

操作性を何とかしてれば印象は変わったのかもしれないが他の操作方法がないためにダメに思った。


ゲーム内容はシンプルでわかりやすいが無料だとマルチでしか遊べずステージも限定されている。

ステージを購入しなくても多人数で遊べる環境なら、ある程度は楽しく遊べると思うので期間限定で安くなっている「オレコングモード」を購入してプレイ回数を無くすのがいいかもしれない。


個人的に何か購入して1日のプレイ回数の撤廃を考えていたが、イメージと違ってたために見合わせている。

フルステージ、1日のプレイ回数のフリー化となり、パッケージ版でも2月に出る予定になっているが現状では売り上げを期待できるソフトとは思えない。

今回のようなパターンで出してきたのは、海外での評価もあっただろうし日本でも厳しい状況となるのが予想される為に少しでも多く金を回収しようとしての作戦じゃないかと思う。


Wiiの時にも、いかにも手抜きって感じのソフトを出してたが、出すなら出すで真剣に作ってますって感じられる物を出してほしい。

昔のナムコのように定価3800円で出すなら多少は売れるかもしれない。

 自分の被爆体験を元にした漫画「はだしのゲン」で有名な漫画家・中沢啓治(なかざわけいじ)さんが19日、肺がんのため、広島市内の病院で死去した。73歳だった。葬儀は本人の意向で行わなかった。
 中沢さんは広島市出身。6歳の時、爆心地から1.3キロの同市内の国民学校前で被爆。父と姉、弟を失い、直後に生まれた妹もまもなく亡くなった。中学卒業後、漫画家を志して上京。1963年のデビュー当初は原爆体験を秘していたが、66年の母の死への憤りをきっかけに、初めて原爆を題材にした作品「黒い雨にうたれて」を発表した。
 73年に、週刊少年ジャンプ(集英社)に連載を始めた自伝的作品「はだしのゲン」は単行本だけで650万部を超すベストセラーになり、10カ国語以上に翻訳された。2009年には「ゲン」を含む全作品の原画を広島平和記念資料館に寄贈。近年は白内障で漫画の筆を折ったが、被爆体験を語る講演に精力的に取り組んでいた。
http://book.asahi.com/booknews/update/2012122500001.html


「はだしのゲン」は小学校の図書室に漫画でありながら置いてあったので読んだことがあった。

内容は小学生が読むにしては結構過激ともいえるシーンもあったが、原爆被害にあった人がどのような感じになってたのかを知る作品とも言えた。

作品の後半は小学生の自分からすれば少々違った方面にいってる気もしてたが、人間の成長を考えると社会の裏も関係する場合もあるだろうから、ああいう展開も有りなんだろうと大人になった今では思える。


作者名は知ってたが年齢までは知らなかったので、今回の件で知ると若かったので驚いた。

漫画で小学生にも戦争や原爆の悲惨さや戦後の有様をを知らすことができたという功績は大きかったんじゃないかと思う。

謹んでご冥福をお祈りします。

ジャンプフェスタにてバージョンアップの日程が26日と発表された。

クリスマスにやらないと思ってたので年末ということも考えるとギリギリといえるだろう。


個人的には限界クエを最初にやろうかと思っている。

その後は「魔法の迷宮」をやり福引券を取り引いてみたいと思っている。


バージョンアップから数日間は、どこへ行っても混雑してると思うので自分が思ってるほど自由には遊べないかもしれないが、だんだんとバランスがよくなっているように見えるので前までとの違いを味わうのも楽しさの1つかもしれない。

昨日、落としてたが落とすのに少し時間がかかったので今日になってやってみた。


STREET FIGHTER X MEGA MAN公式ページ
http://www.capcom.co.jp/rockman/sfxmm/


ファミコン時代のロックマンはおもしろかったのでシリーズを通してやっていたが、ファミコン以外の物になると個人の趣向が変わったのか全然やらなくなってしまった。

現在のシリーズはどういう難易度か知らないが過去の作品は一見さんお断りみたいな感じ難しかった。

当時は今と違い情報なんて雑誌か友人間でぐらいだったので、クリアするにしても敵を倒す順番なんか自分で考えながらやってた。


「STREET FIGHTER X MEGA MAN」だけど、最近のシリーズ配信ソフトと同じくファミコン調のデザインとなっている。

何度かやってみたけど中々難しく、使用しているコントローラだとジャンプのつもりがスライディングが暴発して思わぬところで穴に落ちていってしまう場面があり先に進みづらかったりする。


今までロックマンシリーズを遊んだことがない人も、これを遊べばどういったものか十分わかる雰囲気の作品だといえる。

選挙は自民党の圧勝という形で終わった。

選挙期間中に演説で民主党は実績を見てくれと言ってたが、どこをどう見れば実績があるのかと思った。

確かに真の目的としか思えない日本を壊すという意味では、ある程度の実績を残したと言えるが、投票する人は日本人であって特亜の人達じゃないので訴えても投票なんかする訳もないことが理解できないのだろうか?


個人的には民主党が取っている議席数でも多いと思っている。

日本をここまで悪化させたのは、どう考えても民主党なので一桁に近い数字でもおかしくなかったと言えるが、名前を知ってるからという理由で投票する人もいるぐらいなので、ある程度残るのは仕方ないのかもしれない。


自民党が政権与党となるが、次期政権では少しでも早く日本を立て直してもらいたいというのが国民の多くの願いなのでがんばってほしい。

次に失望したら投票するところがないというのも国民にとっては不幸としか言いようがない事実なので、そうならないように努力していってもらいたい。

ようやくキャンペーンの機体が出揃った。

使ってみたがビームライフルを使うのがメインみたいなので、今まで汎用ではバズーカ系を使ってただけに違和感がある。

機体性能も高く緊急回避もあるので生存率が少しだけ上がったように思える。

ただ敵にBD2がいてペイントをBD3のような色にしてたりすると、敵か味方かわかりづらい時があり乱戦になると一緒に斬ってしまうこともある。

マジでキャンペーン中の機体は期間内だけでいいから無印で揃えやすくしてほしいと思う。


このキャンペーンのせいかわからないけど、バズーカ系を装備できる機体でもビームライフルを持ってる人が増えた気がする。

6対6部屋で汎用が4機いて誰もバズーカ系を装備してない状態で出撃なんてこともあった。

それでもチャージビームを敵に当てれるならいいんだけど、そういう人ばかりじゃないし、自分の好きな物に乗ればいいって言うならそれまでかもしれないが、リザルトをみると散々な結果で早々に部屋から出て行ってる人も多い。

偏った構成で勝てることもあるが、負ける時は一方的な展開で負けてしまう。

バージョンアップでバランスなんて物は崩れてしまうが構成のバランスを考えてほしいと思うが野良で求めるのは難しい話なんだろう。


ジムキャノンで出撃して敵のグフにやられてる時に仲間のジム改が援護のつもりだろうけど、グフの背中にずっとマシンガンを撃ってる時はムカついた。

マシンガンなのもあれだけど、せめてサーベルで足止めしてくれと思ったが、こういう人は実際に斬りにくると仲間ごと斬ると思うのでマシンガンを撃ってるだけの方がいいのかもしれない。

結局、グフに斬られながらも近距離でキャノンを撃ち距離を取っての繰り返しでHPが100ぐらいで撃破できた。

点数をみると自分が撃破されると負ける可能性があるほどの接戦だったので、終了間際ということもあり近くに拠点があったので急いで修理に戻りギリギリで勝つことができたけど、部屋に戻るとさっきのジム改が早々に出撃準備完了にしてたので部屋を出た。


基本的に勝ち負けは気にしないが変なのがいると気分が悪くなるので、せめて準備完了後にも仲間の装備等を確認できるようにしてくれたらいいと思ったりする。

このソフトはWii発売時の「はじめてのWii」ではないかと思い本体と同時に買った。

ゲームパッドを使い遊んで機能を知ることができるソフトだと思ってたので、そこそこは遊べるけど底が浅いのかと思ってたが違ってた。


起動して長時間遊ぶ事は少ないけど、やってもやっても終わらないものがあったりするので1人で遊んでも長持ちしそうだ。

人が来ても複数人数で遊べるものが多いし操作も簡単なので一緒に気軽にできる。


複数人数で遊べたりしておもしろいけど常にそういう環境じゃないので、2人以上じゃないと遊べないアトラクションがあるのは残念に思う。

なので「どうぶつの森 キャンディまつり」は未だに遊んでない。


まだまだ遊んでない部分もあるし接待ソフトという位置付けと考えてでも長く遊べそうなソフトだと思う。

ただ1人でしか遊ばない人にとって長く遊べるかと言われると微妙だと思う。

モンハンパックだったので買ったというか付いていた。

これをやる時は3DSからデータを移す予定だったので、3DSのe-shopで「データ移行プログラム」をいれないといけなかった。

最初は目立つところにあるのかと思ってたが探してもなく検索して見つけた。

検索すれば簡単に見つかったのだが、発売したばかりのソフトなんだから検索せずに見つけれるようにしてほしかったと思う。

ソフト自体は、わかりやすく簡単に移すことができた。


HD Ver.だけど、様々な映像できれいになってることは知ってたが実際に見てみると別物のような印象だった。

設定しないとゲームパッドのタッチパネル部分は何もないのと同じ状態なのでチャチャとカヤンバに命令することができなかったので、1戦した後に設定をしようとしたが結構不親切に思えるような設定方法だったので時間がかかってしまった。


その後は今のところ気になるところもなく普通に遊べているが、ミーバースに何か書こうかと思っても絵を書く自信がないのが一番の悩みどころだ。