「Call of Duty:BO2」のオンラインが直っていた。
正確に直った時間はわからないけど、明け方頃には入れるようになっていたみたい。
とりあえず数戦やったけど、当たり前のことだけど普通に遊べてた。
不具合が発生するのは仕方ないことだけど、対応が遅く感じられ直すのに時間がかかるのは人数が少ないのが理由みたいなのが怠慢のようにも思えてしまう。
人数が少ないのには変わらないので、とりあえず直ったので良しとしとこう。
「Call of Duty:BO2」のオンラインが直っていた。
正確に直った時間はわからないけど、明け方頃には入れるようになっていたみたい。
とりあえず数戦やったけど、当たり前のことだけど普通に遊べてた。
不具合が発生するのは仕方ないことだけど、対応が遅く感じられ直すのに時間がかかるのは人数が少ないのが理由みたいなのが怠慢のようにも思えてしまう。
人数が少ないのには変わらないので、とりあえず直ったので良しとしとこう。
全高約2メートルのガンダム出現―。福井市種池2丁目のつばき児童館に、アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するユニコーンガンダムのペーパークラフトが飾られ、児童に人気となっている。制作した市内の男性は「多くの子どもに見てもらいたい」と、無償で貸出先を募っている。
作ったのは内田誠次さん(67)=若杉3丁目。もともと、ものづくりが好きで、定年退職後に飛行機やロボットなどのペーパークラフトを始めた。そのうち「大作に挑戦したい」とインターネットでガンダムのパーツ設計図を無料公開しているサイトを見つけた。
A4判クラフト紙約600枚を使い約2カ月かけて完成させた。腕や足の中に角材を入れて補強し、パーツごとに分解して持ち運びできるよう工夫。今まで作ったほかの作品とともに、自宅近くの同館で展示を始めた。
子どもたちはすぐにガンダムを囲み「かっこいい」「動くの」と興味津々の様子。ロボットが好きという堀井拓人君(7)は「小さいものは作ったことあるけど、こんなに大きいものも作れるんだ」と目を輝かせた。
内田さんは「子どもたちに見て楽しんでもらいたい。自分でも作ってみたいと、ものづくりへ興味も持ってもらえれば」と話し、希望があれば子どもたちを対象にした児童館などへ無償で貸し出すという。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/40562.html
正直言って、もっと単純な仕上がりなのかと思ったけど、写真を見てみると本格的なものだった。
それに簡単に思えるユニコーンモードかと思えばデストロイモードだし、だれだけの力作なんだろうかと思う。
これの物と思われるデータは海外の物みたいだけど、同一のものだとしたらビームマグナムやハイパーバズーカのデータもあるので写真じゃわからないけど作っているのか気になる。
この時期に話題になるのは、もしかして来月発売の宣伝もかねているんじゃないかと思ったりするので宣伝しとこうと思う。
ゲオの広告で安かったので買ってきた。
開封してみると説明書は紙1枚でペラペラで、普通の説明書を付けているメーカーは少なくなってきているみたいだ。
内容は無双シリーズなので、いつもの感じといったところだけど、ただ敵の出現方法は言われている通りに気になってしまった。
遠くの敵が消えるなら気にならないけど、中間距離といえるような場所の敵が状況によってはあったので、この辺はどうにかならんのかなって思える。
パッチで修正できるなら修正してほしいが、メーカーが機種になれていないなら修正は難しいのかも知れない。
1月末に発売された「真・北斗無双」もバグがあるらしいし、同メーカーの物を求めるなら少し覚悟が必要なのかもしれない。
飯野賢治さん(いいの・けんじ=ゲームクリエーター)が20日、高血圧性心不全で死去、42歳。
通夜は24日午後6時、葬儀は25日午前9時から東京都杉並区堀ノ内3の48の8の妙法寺で。喪主は妻由香さん。
1995年に代表作のゲームソフト「Dの食卓」を発表。00~04年、朝日新聞家庭面で、10代のための人生相談「ティーンズメール」の回答者を務めた。
http://www.asahi.com/obituaries/update/0221/TKY201302210302.html
「Dの食卓」のインパクトと個性的なキャラクターで一時期は結構な話題になっていた人だった。
ソフトはインパクトはあったものの発売当時に友人宅で遊んでいるのを見て自分的には合わなかったので、この人のソフトを1本も買うことはなった。
それにしてもPS4の発表日に、この件がわかるとは皮肉めいた物を感じる。
プレイステーションのイベントでメーカーとハードを批判し、セガのハードでソフトを出すと言い放ったのは偶然とはいえ運命だったのかもしれない。
謹んでご冥福をお祈りします。
Vitaの値下げが発表され、両バージョン19800円になり買いやすくなった。
この値段なら買おうと思っている人も多いんじゃないかと思う。
いずれ値下げがあるとは思ってたけど、3G版も同じ値段とは思わなかった。
考え方を変えると同じ値段に設定するほど売れていないって事なのかもしれない。
安くしたからと言って、急にソフトメーカーが方針を変更してソフトを出してくれるようになるとも思えないが、ハードが売れれば出してくれるようになるだろうけど、PSPの時のようにモンハン頼みなのかもしれない。
ただ1万円も値下げするって事は3DSでも目に見えるコストダウンがあったので、当然Vitaでもあると思うので壊れやすい印象がさらに加速しなければいいのだが、機械的な部分のコストダウンだけは勘弁してほしいと思う。
これでメモリースティックが安ければと思うが、これは安くならないだろうからソフトを1本買うとなると約30000円の出費になるので、あまり安い買い物といえないか もしれない。
1990年代に「週刊少年ジャンプ」で連載された人気ギャグ漫画「究極!!変態仮面」が俳優、小栗旬(30)の発案で映画化されることが13日、分かった。主演に親交のある俳優、鈴木亮平(29)を指名し、「HK 変態仮面」(福田雄一監督)のタイトルで4月13日に公開される。自らも脚本協力として参加する小栗は、「アクションシーンも、きっちり撮影してほしい」とリアルな映像を熱望した。
http://www.sanspo.com/geino/news/20130214/oth13021404060011-n1.html
前にシルエットで、それっぽいのがあったがやはり本当だったみたいだ。
連載当時に読んでいておもしろかったので、好きな作品のひとつだったので非常に楽しみである。
個人的には贅沢な話なんだろうけど小栗旬に主役をやってほしかった。
好きな作品だということなので、いろんな名シーンの再現もしてくれていると信じている。
ジャンプ掲載時から思ってたけど、主人公ってヒロインとくっつかなかったのは路線変更したものの外部からの圧力が強くて打ち切りになったせいなのだろうか。
それからブリーフって無理に引っ張っても肩まで伸びないよ。
1980年代に活躍したアイドルグループ「セイントフォー」が29年ぶりに“復活”することになった。メンバーだった濱田のり子(47)が12日、自身のブログで発表した。
“復活”の舞台は3月17日、東京・ケネディハウス銀座で行われる上田司(61)バースデーライブ。上田はセイントフォーのボーカルレッスンや楽曲提供をしていた。
4人組だったグループだが、当日は濱田、岩間沙織(48)、鈴木幸恵(46)の3人が参加。濱田は「29年ぶりに歌う私達を見て、そして一緒に歌って下さい。私達も皆さんに会いたいです!今から3人共ドキドキワクワクしています。胸が熱くなります」と胸躍る心境をつづっている。
1984年「不思議Tokyoシンデレラ」でデビュー。同時期にデビューした「少女隊」と同様にプロモーションに億単位の金額をかけたといわれて話題になったが、87年に解散した。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/02/12/kiji/K20130212005180700.html
当時プロモーションに40億円かけたとかってデビューしたけど、全然売れずに消えていった記憶しかないが名前は忘れずに覚えている。
テレビ番組で歌ってたけどアクロバティックなパフォーマンスは印象深かった。
途中脱退した人と現声優の人は参加しないみたいだけど、大人の事情もあるだろうし問題ない3人の方がいいかもしれない。
さすがに当時の衣装やパフォーマンスは無理だろうね。
復活って言ってもバースデーライブの時だけの話なんだろうか?
ここからスタートして期間限定の活動でもするのかわからないが、活動しても世間の人は存在自体知らない人の方が多いと思うので、誰って感じで終わるんじゃないだろうか。
「バリバリ丁寧~、バリバリ安心~」―。不思議と耳に残る歌に合わせ、若い女性がバリカンで頭を丸刈りにする「高田引越センター」(愛媛県東温市)のCM。ただでさえ衝撃的なのに、アイドルグループ「AKB48」メンバーが、インターネット上で、丸刈り姿で謝罪した騒動と時期が重なり、同社には問い合わせや東京のテレビ局から取材申し込みが相次いでいる。
CMは1月17日から県内テレビ局で放映。1月末のAKBメンバーの謝罪後、注目度は急上昇。メールや電話は全国から100件を超え、「画像加工しているのか」「女性の名前を教えてほしい」などの反響や、「CMでなぜ丸刈りにしなければならないのか」というクレームも。
同社はこれまでにもユニークなCMを多数制作してきたが、高田政信社長は「今回の反響は想像以上。クレームも素直に受け止め、業務や次のCMに生かしたい」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130208-08579001-ehime-l38
この高田引越しセンターのCMは時々話題になり、自分も過去にブログに書いたこともあった。
地方の会社のCMとしては割とおもしろい物があったり、頻繁に変わるので見ていても割りと飽きない。
それにしてもクレームというのは視聴者側の横暴にも思うが、女性が坊主にするというのに抵抗を感じる人も多いかと思うが、海外のモデルの人でも同様の髪型の人もいるので問題ないと思う。
偶然にもAKBメンバーの謝罪後に話題になってしまったが、これからもおもしろいCMに期待している。