プラモデル | 日々の独り言

日々の独り言

適当にですが、日常の生活で感じたことやゲームなどのことを書き綴っていこうかなって感じです。

今回のテーマは「プラモデル」。

最初に買ったのは幼稚園の頃だったと思う。

近所の駄菓子屋に置いてあった物を適当に買っていた気がする。


本格的に買いだしたのは、俗に言うガンプラブームぐらいからになる。

友達と学校が終わってから、一緒に買いに行っていた。

人気があるので入荷日に行っても、いい物が売り切れてたりしたことも多く、残り物を見ても武器セットや戦艦の類しかなかったなんてこともあった。

友達と共に買った後は、どちらかの家で一緒に作っていたのもいい思い出。


小学校のクラブで模型工作ってのがあって、それに入ってよくプラモデルを作っていた。

戦車や戦闘機なんかもよく作っていたが、どういう訳か城のプラモデルを一番作っていた。

城というのは結構場所を取るので、数が多くなると邪魔になってしまい困ったことになったこともあった。


ZZぐらいまでは作っていたけど、それからはMGシリーズを作るまでは間がある。

MG辺りを作っていても、以前のような情熱もなく単に組み立てるってぐらいだった。

今だと、少々造形が劣っていても組み立てるのがめんどくさいので完成品の方がいい。

造形が劣ると言っても、初期のガンプラに比べると格段に凄い出来だ。


そう言えば片づけをしてた時のことだけど、昔のプラモデルでポリキャップを使用していないものは時間と共に間接がくっついて動かそうとすると結構な割合で折れてしまった。


次回は「思い出の品」。

形あるもので大事にしている、大事にしていた物について。

生き物はなしということで。