今日もテーブルにはポテトサラダ
いつもとは味が違うポテトサラダ
たくさんじゃがいもつぶしたから
もう、腕が痛くなっちゃった
ねえ僕はどのくらいだった?
ねえ僕の愛は届いていたかな?
君がつくってくれた味にはもう会えない
君が星になった日そう思った
君がつくってくれたポテトサラダ
何度も何度も試してる
ふたりでちょっとおしゃれしたあの日
いつものように君が頼むポテトサラダ
たくさんのお店で食べてたから
もう、わからなくなっちゃった
ねえ、僕はどんな味だった?
ねえ、僕の思いを受け止めてたかな?
君がつくってくれた味にはもう会えない
君が空に向かった日そう感じた
君がつくってくれたポテトサラダ
何度も何度も試してる
君がつくってくれた味にはもう会えない
君が星になった日そう思った
君がつくってくれたポテトサラダ
何度も何度も試してる
「ポテトサラダ」
トイレの神様風な死んだ彼女への思いを表現しました。
彼女が作ったポテトサラダが食べたいけどもう食べることができないという思いをもっと出したいですね。
自分でつくって見るけど作れないという思いももっと強くだせたらと思いました。
まあ、作詞第1号はこんなものでしょう。