いまさらながらIMの威力 | つれづれネット散歩(ミラー)

いまさらながらIMの威力

何をいまさら感があるものの、httpプロトコルによるIM(あえて製品名は書かない(^^;)の利用は、リモート開発時に大いに威力を発揮することを最近痛感している。
しょせん文字ベースのコミュニケーションツールとはいえ、電話よりも情報量があるうえに、お互いの必要な時間収奪が最小限で済むしなあ。

今までもLAN内完結のメッセージングツールを大いに活用して来たのだが、海外のお客様のところから開発部隊のある別の国および本社とつながるってのは一種感動的。
今まではネットワークインフラの関係でお客様のところにLAN参加してもインターネットアクセスできなかったので、時代は変わったとつくづく思う。

ウチの会社もツールを標準化して全体最適早くやらないかなあ・・・