稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座 -6ページ目

アレ!キュイジーヌ! in アメリカ  8月19日


稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦です。


「アイアン・シェフ・アメリカ」なう

まさに今、CATVで見ています。

今日はカニ対決。

いつ放送されたものなのかは分かりません。

でも、見れば見るほど、

稼ぐ・もてる・スーパーサラリーマンのヒント満載!


鉄人は日本人、森本正治。

アメリカでもっとも有名な日本人です。

もちろん、おもいっきり稼ぐ人。

ロバート・デ・ニーロと松久信幸の始めた、

「NOBU」というニューヨークの高級レストランの、

実質総料理長を努め、今ではアメリカに3店を展開する、

オーナーシェフです。

まちがいなく、もてる人でしょう。

対するはカナダから来た、フィーニーというシェフ。

ダンジネスクラブを使った、豪快な料理が今、

両者の手で展開されようとしています。

この番組がなぜ、稼ぐ・もてる・スーパーサラリーマンの、

ヒントになるのでしょうか。


森本正治、この人すごい哲学を持っています。

多分どこにもいない、

「本物の日本人シェフで、アメリカ人が絶賛する、

 日本料理を出す人」

なんです。


こんな人は聞いたことがありません。

他にいないんじゃないですかね。


アメリカで食べる日本料理は、日本のものとはかなり違います。

ほとんどの場合、ただ質が悪いだけ、なのですが、

森本正治の料理は全然違います。

とにかくあっと驚くアイデアが満載で、なんといってもすごいのは、

アメリカ人の嗜好に合わせていること。

これって、できそうで、実はできません。


これが一番難しいのです。

そしてその、一番難しいことが、

稼ぐ秘訣、もてる秘訣と切っても切れないと言ったら…



稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦

あなたをスーパーサラリーマンにします 8月18日

稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦です。


…続き


「迷える30代」

そう言っても過言ではないでしょう。


まあ、日本全体が迷える状態なので、30代だけでもないのですが…。


30代というと、仕事も充実してきた頃、現場でもっとも便りにされ、

部下もいるかも知れません。

収入も安定してきた頃、結婚して子どもがいる人もいるでしょう。


独身であれば、20代後半から30代前半は、いちばんもてるとき。

結婚を意識するときでもあります。


この、仕事・趣味などのプライベート・恋愛・お金、これらのバランスが、

もっとも確立しやすいのが30代であり、崩れやすいのも30代です。


趣味にお金をかけられるのも、収入が上がってきた証拠。

資格をとろうと、勉強に時間を使う人もいます。

そもそも超忙しい場合もあるでしょう。

たまに合コンには行くけれど、なかなかいい人に会えない。

いい人だと思っても、積極的にアプローチできない。

二次会に行っても、電話番号が聞けない。


何かと悩みの多い30代独身男性だと思います。

ただ、この時期をどう過ごすかで、以後の人生が大きく変わってきます。


私自身の30代は、とてもとても充実していました。

だから今、主に30代の独身サラリーマンのみなさんに、

最高の人生を手に入れるお手伝いをできているのだと思います。

最高の30代が自信となって、人に伝えることができる、

あなたにもそんな方になっていただきたいと思います。


それを象徴する言葉がスーパーサラリーマンです。

スーパーサラリーマンとひと言で言っても、

単に仕事だけで片付けられるものではありません。

30代はバランスが難しい時期だと書きましたが、

スーパーサラリーマンにもバランスは大切です。


だから、ただ単にナンパの仕方を教えたり、

アフィリエイトだけのスキルであおったりするのではなく、

一貫したものを、トータルにお届けしたい、そう思っています。

だから、収入アップにしても、ビジネススキルを上げることから始め、

副業では自分のスキルや経験を十分に生かせる分野を勧め、

もてる方法やエスコートの秘訣でも、自分にあった恋愛というものを、

真面目に追求しながら、やがては幸せな結婚を目指す。


そんな、人生そのものの提案をしているつもりです。

そんな養成講座が、もうすぐ始まります。

是非またこのブログへお越しください。


稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦

あなたに敵などいません 8月17日

稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦です。


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稼ぐ・もてる・スーパーサラリーマンは、何事もチャンスと考えます。


でき事に良い悪いはありません。

良い悪いがあるのは、そのでき事を解釈するときだけ。

つまりは、どんなでき事でも、解釈次第でよくも悪くもなる、

というということです。

だったら、良いと思ったほうがいいに決まってますよね。


どんなでき事が起きても、それを「チャンス」だと思えれば、

この世に悪いでき事など、ひとつもなくなります。

どうです?

素晴らしいじゃないですか。


稼ぐ・もてる・スーパーサラリーマンとなるからには、

人と同じ事をやっていてはいけません。


人が携帯の画面ばかり見ている間に、ステキな女性に声をかける。

少なくとも、ステキな女性をステキだと思うことから、

もてる男になれるのです。


もてるためには、もてる気にならなくてはいけません。

もてる気のない男に、女性が寄ってくるはずがありません。


スーパーサラリーマンになるには、

「私はすでにスーパーサラリーマン!」

それくらいの気持が必要です。


数字の上からも、大半の独身30代サラリーマンは、

積極的に出会いを作ろうとしていません。

でも出会いがないと嘆いています。

積極的にビジネスのスキルを上げようと思っていません。

でも給料が減ったと嘆いています。

副業もしていません。

忙しさのせいにしています。

具体的な婚活もしていません。


だから、スーパーサラリーマンは、積極的に、

スキルを上げ、副業を始め、出会いを作り、幸せな結婚をする。

これこそが、幸せに生きる方法です。

しかも周りが携帯ばかり見ているのですから、敵がいないと言ってもいい。

チャンスじゃなくて何でしょうか?


稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦

実はチャンスです 8月16日


稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦です。

あなたは、

「出会いがない」

と嘆いたことはありますか?

「職場に出会いがない」
「まわりに出会いのチャンスがない」
「往復の通勤で出会いがない」
「休日に出会いがない」

そんなことを思ったことはありますか?


もしあれば、あなたは、

職場の女性を誘いましたか?
まわりに出会いを求める行動をしていますか?
通勤途上で気になる人はいますか?
休日に出会いを求めて外出していますか?


「もてるようになりたい」

そういう思う人はたくさんいます。

でも、行動している人が、ほんとうに少ない。

通勤途上で出会いを求めているのであれば、少なくとも携帯ばかり見ていないでしょう。

ずっと下を向いていたら、どんなにステキな女性がいても、目に入らないでしょう。

稼ぐ・もてる・スーパーサラリーマンは、電車に乗る時、携帯を見ることはまずありません

なぜみんな携帯の画面ばかり見ているのか、不思議なくらいです。

ひどい人は、優先席に座ってまで携帯見ています。

こんな人はもう論外ですが。


それで、

「もてるようになりたい」

「出会いがない」

「ステキな人がいない」

これって、単なる身勝手です。


と、断言してしまいましたが、とはいえスーパーサラリーマンは、

この状況をチャンスと考えなければなりません。

誰もが下を向いているのなら、あなたは、

上を向いて出会いを求めましょう。


稼ぐ、もてる、スーパーサラリーマンを提唱している私の、

もっとも大切にしている方向性は、

続く…

稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦

迷える30代 8月15日

稼ぐ!もてる!スーパーサラリーマン養成講座
柊雪彦です。


「助けてと言えない30代」

NHK「クローズアップ現代」という番組で特集がありました。

自己責任という言葉に縛られているのか、

政府のセーフティネットや、周囲の人に頼ることができない。

番組では、ひとり暮らしで餓死した30代の人も。


2008年問題で製造業の派遣切りに逢い、住むところも仕事もなくした人の中に、30代もたくさんいました。

仕事も家もないにもかかわらず、助けてと言えずホームレス、

そんな30代も何人か番組に出ていました。


30代と言えば、いわゆる社会人経験が10年またはそれ以上。

当然責任能力もあります。

仕事でいくつかのつらい思いもしたし、実績もあるでしょう。

管理職もいるでしょう。

もっとも現場の戦力になるのが30代ではないでしょうか。


その30代が悩んでいます。

多分30代が、今の迷える日本をもっとも反映しているかも知れません。

答えを失った日本、方向が見えない日本、弱くなる一方の日本男性。

実は数字の上からも、それはよく表れています。


現場の戦力の中心ということは、当然もっとも忙しいでしょう。

30代の5人にひとりは、週60時間働いていると言います。

60時間という数字は半端ではありません。

週5日として、1日12時間です。

昼休み1時間としても、9時から仕事していたら夜10時まで。

これだとプライベートな時間などないでしょう。

当然、出会いもなければ婚活も難しい。

副業はおろか、睡眠さえ満足にできない。

この状況をなんとかしなければ、と多くの人が思っているでしょう。

30代は、そこを自力でなんとかできるかどうか、

その分かれ道でもあります。

続く…

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柊雪彦