こんにちは、肛門の感覚がない女です。

まあ、肛門だけではなく、手、足、体の感覚も色んな方向から引っ張られている感覚がしたり、バラバラになっているような感覚がしています。

ただ、肛門の感覚は本当に薄く、脳が位置を間違って認識していたりするのです。だから日によって肛門の位置が違います。

排便時に肛門に力を入れたと思ったら、足の先に力がはいったり、手に力がはいったり🤭

そんな私の排便方法は坐骨に時間を決めて30分くらい? ストレッチポールを押し当ててなんとなく、ああ、でる?のか?みたいな感じでトイレに駆け込んででるか、でないか みたいな感じです。


この症状が始まったのが28歳くらいからで、35歳の今に至ります。


26歳からうつ病と摂食障害を抱えていて

一時期は体重が33キロになり、輸血、点滴、で生き延びてきました。


そしてなんとか生き延びてきた現在まで、私なりの「気づき」を発信したいと思いました。


肛門はスピリチュアル観点から排泄の場所、自分の言いたいことを言えていないと、問題が起きるそうです、


ああ、そういうことかと、私は35年間、自分の心にずーーーっとモヤをかけ、自分の本当の気持ちに気づかないように生きてきた、感じないように感じないように


その感じないようにしていることすら気がついていなかった。


人って「自分」しか生きていないから、自分が当たり前なんですよね。自分の思考の癖に気づいていない。


私は人に怒りを覚えたとして、「私なんかが怒っていいはずがないんだから」気持ちに蓋をしてっと自分自身にその怒りをむけてきたのです。


そりゃぁ自分の気持ちを無視しつづけるだから、

肛門もわからなくなるよなぁ と、


こんな感覚を持っている人って、全国にあんまりいないと思うんですよ。


だから、私がブログにします。


数少ない肛門感覚がない人に向けて発信します。

言いたいことのみこんでいないかい?

そして、それは自分で気が付かない。カウンセラーさんや、プロに一度相談してみて!!

そういう人ほど辛いのに、自分にお金、使えないんですよね😢でも、つかってみて、お願いだから、少しでも自分の気持ちに気づいてあげて。



私もまだメンタルがすごく不安定なもので、ひによって人格がバラバラで、同じ人が書いてる?と思う文章な時もあると思いますが、

生き方、思考癖など 綴っていきます。

できるだけ、包み隠さずに、、、出来るかな、、、