染み付いた思い出と涙腺目に焼きつくのはマイナスばかり足を止めて考える時間足を止めて猶予はないんだ僕は偉人でも有名人でもないけれど、一般自己の確立さえ時代は許してくれないんだ好きな事を追求すれば周りには誰もいないなにがどう目に映り感じ取るかなんてやらずして知った気でいやがる否定ばかりの先には霧か結露しかないと思うのに感性だけの違いでこうも距離がつく感情だけの絶望に囚われずいたい