8月12,13日のこと。
何年ぶりかで島に出掛けた。
久しぶりに行くことに。
家族総出でいくので、定期船ではなく、
海上タクシーを予約する。
ひさしぶりの島。
不安と期待で胸高鳴る。
結婚した頃に1度行ったが、夫婦で行くのは久しぶり。
海上タクシーに乗るために港に行ったが・・・。
船長の姿を見てびっくり。
10年以上が経って、彼が立派な大人になっていたことに、
自分が年を取ったことを痛感した。
とりあえず、長くなるので今日はこの辺で。
8月12,13日のこと。
何年ぶりかで島に出掛けた。
久しぶりに行くことに。
家族総出でいくので、定期船ではなく、
海上タクシーを予約する。
ひさしぶりの島。
不安と期待で胸高鳴る。
結婚した頃に1度行ったが、夫婦で行くのは久しぶり。
海上タクシーに乗るために港に行ったが・・・。
船長の姿を見てびっくり。
10年以上が経って、彼が立派な大人になっていたことに、
自分が年を取ったことを痛感した。
とりあえず、長くなるので今日はこの辺で。
昨日、広島に行った。
広島の廿日市である、支援機器関係の研究会が1周年を迎えるとのことで出掛けて行った。
参加者は20人くらいで、新聞社が取材に来ていた。
天声○語で有名なところである。
あろうことか、初めて行った会で、新聞記者に取材され、
翌日、天下の朝○新聞の地方版に載ってしまったのである。
まったく、人生何が起こるかわからないものである。
でも、ちょっとうれしい。
とはいえ、何をかいていいのやら。
たまたま、chiru-mamaさんのブログにカキコしたくて登録したんだけど、
自分自身がブログを書く、ってのがイメージしにくい。
徒然なるままに
日暮らし
心に移りゆく
よしなしことを
そこはかとなく
かきつくれば
あやしうこそ
ものぐるをしけれ
かの有名な『徒然草』の有名な一節だが、
ほんとーにちょこちょこと
書いてみたいと思う。
日々の出来事は奇なり。
しかし、出せぬ事も多かりし 。
嗚呼。