十二試艦戦の破損状態
レジン製の胴体と製品の翼で
構成されるコンバージョンキット
当時さ形にするのに難儀した記憶が
あります。
元々の製作精度が低いので
インチキアップデートも大した
効果は望めませんでした。
右舷のランディングギアを
反対に取り付けた痛恨のミス
これはとても残念(涙
(再掲載)
ピトー管は0.7の真鍮パイプと
0.5の真鍮線で自作と思いましたが
生憎手持ちがなくて
伸ばしランナーで間に合わせました。
(色塗るの忘れてる)
アンテナ空中線を追加しました。
52型甲まではアンテナ柱に
線1本ですが、乙からは柱の
根元にもう1本追加になるので
52型丙は少し難儀しそうです。
試作機はプロペラが2翅で
ホワイトメタル製
ガタが多くて安定しないので
シャフト部に瞬着で太らせ
これで多少安定感が
下面のスミ入れが手抜きでしたので
しっかりと入れました。
よく見ると日の丸のマーキングは
デカールでなく塗装してたんだ!
私にしては小癪な事してた様です(汗
これで十二試艦戦の復元が完了
ファインモールド製の零戦試作機を
並べてみたいですね
次の復元完了機はどれになるかは
神のみぞ知るところです
本日もお付き合い頂き
ありがとうございました。
woyadiの戯言









