孤独な散歩者の妄想

孤独な散歩者の妄想

妄想…独り身の寂しさからくる憂鬱が極まったとき、輝くような妄想が降りてくる。そは何にも代えがたい幸福。

ただ書き連ねていきます

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「かわいいよ真くん。肌はすべすべで、本当に、、おや?」
真は半泣きではあったが彼の男性自身は確かにしっかりと固くなっている。
「よかった、喜んでいるみたいで安心したよ。無理そうだったらすぐやめようと思っていたけど、、強く強く愛してあげるからね」
つくづく真くんのお尻を見ているとその美しさにいとおしさが込み上げてくる。柔らかなお尻のほっぺたの部分を愛撫すると、ほんとうの桃のようにみずみずしく赤みを帯びてきた。そして桃の種の部分を一気に責める。
「あっ...ああっ...恥ずかしいもうやめてっ」
そういいつつもビンビンのそこを見て、同時に攻める。ベッドの高さを調整していたので、真くんの恥ずかしい穴がちょうど目の前にくるのだ
「おねがい、本当にやめて..ああっ」
「?どうしたの?よろこんでいるみたいなのに」
「...だって...ウンチがついちゃう」
顔を真っ赤にしながらいう真のかわいさに、愛し過ぎて泣いてしまった