お久〜www


性懲りもなく登場〜笑ううさぎ


復帰、早っ💧


こないだ、PRADAを着た悪魔2を観てさ、なんかどうしても記事書きたくなっちゃってさ、まず1の事を深く書きたいと思っちゃったゲラゲラ


2に関しても書きたい事あるんだけど、まだ公開されてるから避けとこうかと思って💦


あっ、因みに

ブログは不定期でひょっこり出てこようかなと考えておるwww




私はさ、この映画でとても大事な事を学んだ


自分が自分が自分が…、そうやってこんだけやったと主張するのではなく、他者がどう判断するのか⁉️が何より重要であり、認めてもらうために何ができるのかを深く把握し自分が成長しなきゃならないんだって教えてもらったのさぐすん


個人事業主ってさ、主観でやってると詰むんだ

選ばれなきゃ稼げないからね…汗うさぎ



ナイジェル役のスタンリー・トゥッチはさ、メチャクチャ優しいのよ!


これを教えてくれる人が社会にどれほどいるだろうと私は当時考えてしまった…。


このシーンでさ、アンディーに目を覚ましなさい、サイズ6とナイジェルが言うわけさ

(このサイズ6の言い回しが2にも繋がってくるんだけどまだ深くは書かないでおく)


甘ったれた気持ちを持っていてはダメだよって優しく諭してくれてるぐすん


そしてアンディーは目を覚ましてナイジェルにお願いするんだ🙏


お願い、助けてと(笑)


そしてナイジェルは見立ててあげる



そして


PRADAを着た悪魔1の素晴らしいシーンへと繋がるわけさ👍



この時のミランダの顔は忘れられんねwww


あなた、やるじゃない‼️みたいなゲラゲラ





私はね


PRADAを着た悪魔1番のシーンはここだと思ったから記事にした!


認めてもらいたかったら、愚痴を言ってるんじゃなく自ら率先して変わらなきゃならんよ⚡️と映画に教えてもらったぐすん


他にもいいシーンはある


ミランダがアンディーに、あなたは私とよく似てると言ったシーン


人が何を求め必要としてるか、それを超えて自分のために決断できる人よ

そうミランダは言った…。


第一秘書のエミリーとは違って、従順に従うのではなく自分のために決断できると⚡️


窮地に置かれてもなんとか打開し前に進んでいく力がアンディーにはあるとミランダは見抜いていたのさ👀


そう、エミリーに欠けていてアンディーが持っていたものをミランダは見抜いてた‼️


これ実はかなり深ーく2にも繋がる話なんすけど、ちょっとまだ書かないでおく⚠️


できれば1を観てから2を皆さんにご覧になってもらいたかったんで書かないwww




最後


もうここまで書いてご存知だと思うけど、私はPRADAを着た悪魔という作品の中で1番好きなのはナイジェルなのさ‼️笑


彼の的確な指摘と手助けしてあげる包容力、そして自分の仕事を完璧にこなすというプロフェッショナルさと、鬼のようなミランダの側からずっと離れない人としての忠誠心と真心


1では、そのナイジェルが最後にミランダの仕打ちを受けた形で終わり、それをガッカリしたアンディーがミランダの側から離れて終わるのだが、2ではナイジェルに最高の展開が待ってるんだぐすん書けないけど本当は書きたい‼️‼️‼️(笑)

私、映画館で感激したから( ;  ; )


メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、スタンリー・トゥッチ、エミリー・ブラント、この4人のキャスティングを2でもそのまま引き継いでくれた神設定に感謝泣くうさぎ


PRADAを着た悪魔2、面白いよ〜❤️


私に、復帰1発目を書かせるほどおもろいww


是非、映画館でご覧になってくだされ