港坂製作所企画部跡地 -18ページ目

ちょっと後悔…?

1/14のComicCity大阪、今回は告知で盛大に「新刊なし!」とブチ上げていますが、なんだか悔しくなってきた…。


小説は明らかに間に合わないだろうし、精度が心配。


漫画なら短くても、手にとってもらいやすいからなあ…。


ちょっと描いてみたいかも。


本当に短くていいから。


…正月休みの間に描く??


コピーで20部くらいなら、痛くないしなあ…。


悩む…。

久しぶりにサイト更新(笑)

なんだかブログを書いてると、小説を書くことを忘れてしまいそうになる…。アブナイイブナイ(°Д°;≡°Д°;)


久しぶりにサイト更新…と言っても小説ではなくて、解説の方です(笑)


零唯的アニメ全話解説の44~50話をアップしました。


久しぶりにアニメを見て、ちょっと馬力が回復。

プロット切ったままでほったらかしの話を、何とか年明けくらいから再起動したいなあ。

4話構成くらいで。


それと、ちょっとした話を今書いてます。


アップできるようなものになるといいな(笑)

第9回

今さらながら、この漫画のネタは書きにくいものが多いなあ…と後悔してみたり(笑) 残り115回、頑張っていきましょう(笑)


第9回のタイトルは「P?」


化学のテストの答え合わせ(?)で、ある問題、正解したのはマサヒコともうひとりだけだと先生が告げる。そのもうひとりとして的山リンコが初登場。

自宅に戻ってから、マサヒコはアイにそのテストのことと、もうひとりできたリンコのことを教える。

その翌日の下校時、目の前ですっ転んだリンコの眼鏡をマサヒコが拾い、校門まで一緒に行くと、そこにはアイとリョーコの姿が。

なんとリンコはリョーコの生徒だったのだ…。



初登場のリンコは大人っぽい雰囲気を漂わせた眼鏡少女です。

でも、中盤以降、属性はオタ系でアイ以上のド天然だと発覚。雰囲気もどんどん幼くなっていきます。

しかもリョーコが色々と教えているために、訳のわからない知識を満載している…。

回りにオタ系の女性の知り合いそれなりにいるけど、ここまでぶっ飛んでるのは見たことない( ̄ー ̄;



さて、マサヒコの家で全員アイもリョーコも授業をすることになり、その話の最中ミサキが登場。アイを淫乱女教師だと思っているのは相変わらずなので、リョーコの前で訳のわかっていないアイとバトル開始。そこでリョーコに「たまには5Pもいいかもね」とやり返され。またしても泣く泣く退場…。ところがこの話はアイも信じてしまい、アイまで泣いて退場してしまう。

リンコは勝手に最新のゲーム機(5人プレイのできる新機種)だと思いこみ、全く異なった思惑のリョーコと見た目上投合してしまうのだった…。