VMware Workstation6β | 育児って大変ですな

育児って大変ですな

月に数回しか娘と接する機会がありませんが・・・。
なんかテーマ変わってきたよ。
Linuxやろうぜ。娘のために・・・。

もうずいぶん前になるが、VMware Workstation6β(ビルド36983)の案内が来た。

試すPCがなかったのであきらめていたんだけど、ついに意を決して会社のPCに入れました。


vm6

内緒です。

で。

いいねぇ。とってもいいねぇ。いい感じだよ。ふふふ。

さっそく手元にあったFedoraCore6とCentOS4.4をインストールしてみた。

Fedora6ではVMwareToolsのコンパイルで失敗した。

うーん、何でだろう。

調べる気力はない。時間もない。ブログなんて書いてるヒマもない。

ないないずくしです。

でもVMやらゲストOSをインストールする時間はある。

クローンとかチームとかUSB2.0とか試したいんだよねぇ。


あ、これから大事なことを書く。

このPCにはVMware Serverのコンソールがインストールされていたはずなんだが、なくなった。

どこにもない。

あとはVMwarePlayerが入った。最初は気づかなかった。

フリーでダウンロードしてくるものより、ちょっと新しいらしい。

当然、WorkStation6で作成したイメージはすんなり実行できました。

そして、驚いたことに、Microsoft VirtualPC2004で作成したイメージもすんなり実行できました。

こりゃ驚いた。

いや、ほんと。すごいんだって。

たくさんゲストOS入れるぞー。

そんなわけで、ホストマシンにはメモリやHDDはあまりないので、軽めのCentOS4でたくさんクローン作成して、Apache2.2のmod_proxy_balancerでも試したい気分。

MySQL Clusterなんかも試したいね。

「MySQL 5.1のMySQL Clusterでは、ディスクベースでの処理が可能となる。」これこれ。まじかよ。

さらに「MySQL Clusterのレプリケーション構成」なんかできちゃうみたい。

夢が膨らみます。