手術日が11/26に決まりました。同じような境遇の方の体験談を見ると、聴力は残せなかった方が多く見受けられますが、こればかりは腫瘍の位置や神経への癒着度で左右されるため、祈るしかないと思ってます。

 年も年ですので、極力聴力を温存を優先に亜全摘出してもらい、その後の経過観察で再発するようであれば放射線治療かあるいはリスクの少ない治療が確立されることを祈りつつ余生を過ごしたいです。