※ドイツのTVオーディションに出演!
日本語訳とともに、こちらのページ【カルメン(Natsumi)のTVキャスティング】(PCにて!無料!)
で紹介してます♪
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いつも書いてる、このページ!
ちょっと更新しました!!(説明書き加えて、1クリックでページに行けるように、設定しなおしました♪)
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はろぅ!皆さん!
今日は、ドイツに行ってる間、全然会うことのできなかった家族の一員、猫さんたちについて書きます!
帰国前、つまり8月、
猫さんたちは、私のことをもう忘れているだろうって思ってました。
特に、行く直前に、まだ1歳にも満たなかったロッティさん。
家に帰って来た時には、耳こんなんなってました↓↓

今では、なんとか、こんな顔も写真撮影できるようになりましたけど。

でも、まだ、「シャーっ!!!!!!!」って威嚇されます。。。
ゴロゴロ言ってくれた日はいずこへ。。。
いつか、思い出してくれる時を信じてます!
他の猫さん達の反応は変わってなくて、
私、上機嫌!
メイなんてゴロゴロ言ってくれました!
ただ、猫さん達の爪切りしたり、耳かきしたり、
抱いたり、いじったりしていたら、
腕は赤くなり、
目は開けられないくらいゴロゴロに
せきも。
実は、
ドイツの耳鼻科で、
アレルギーの検査をしてもらった、私。
検査の結果、ハウスダストと猫アレルギーの反応が!!!!
3年くらいかけて、治す方法をドイツでお勧めしてもらってたので、
(ワクチンを毎月打ち続ける方法)
実践すべく、近所の耳鼻科に行ってきました。
結果としては、
「日本では、そういったアレルギーの治し方はできません。」
刺激が強すぎて、しかも、3年もの期間を必要とするため、
その方法は日本では不可能。
というか、
そこで耳鼻科の先生に言われた一言。
「日本帰国して、まだ、倒れたことは無いんですね?
元々長いこと日本で猫を飼っていて、1年もの間ドイツで猫と縁の無い生活を送って、また日本で猫と生活する。。。
倒れることも大いにありえる話です。抱くだけで、腕が赤くなるなんて、とっても危ないですよ。
とにかく、無事で良かったですね。」
私、結構危なかったのか~、と。
とにかく、今では、やっと大分猫との生活に慣れたようで、手が赤くなることはなくなりました。
母には、「この家を離れて一人暮らしをする」ことすら提案されましたが、
まぁ、今のところ家を出る気は無いですし。
最後の方、話が暗くなりましたが、
対策は、
マスクして掃除!
猫のブラッシングを!(できれば、私以外の人がする方が良いそうな)
だそうな!
猫好きなんで、
克服するぞー!!!!
