この秋は、地元誌をなにかと賑わす事とあいなっております。

先日は粟市長のとなりで微笑んで(光栄でございます)写真に収まりました。

北國街道の実行委員になったればこその幸せにございます。

そして今日も椿咲く、野々市の記事が大きく取り上げられてました。



椿協会のカレンダーに3枚も野々市の椿が掲載されたことの報告と、来年3月の全国椿サミットに向けての期待の記事です。

文章を書く記者の方、ほんとうに読みやすく、伝えたい事がダイレクトを伝わってきます。


いくらネットの世界、新聞はいらないと叫んでも、

その記事を書く記者さんを育てていかなければなりません。

AIにお任せするのではなく、生身の人間が感じた事、感動をこれからも生身の人間が書いてほしいと思います。


新聞は無くしてはならない文化です。