今日、紹介するのは、ナバホ族のハワード・ネルソン氏制作のペンダントです。

トップグレードのネバダブルー(インディアンブルー?)をハワードに渡し、石メインのペンダントでオーダーした作品です。

 これです違う角度から見るとこんな感じです。トップグレードのネバダブルーを活かした作品に仕上てくれました。

 

今回は、ここまでです。

それでは、また(^-^)ノ~~

 

 ご無沙汰してます。最近ネタにする事が無かったので、さぼっていました(笑)

 今日紹介するのは、ナバホ族のウェス・ウィリー制作のリングです。

ウェスの作品としては、落ち着いていてシンプルな作品ですが、逆に品が良い作品だと思います。

 ターコイズは、ブラックウェブキングマンです。

もう気づいた人もいると思いますが石止めのベゼルが14金で制作されています。

 リング自体の分厚いシルバーで作られていて、14金のベゼルも高さがかなりありますので、非常に重厚感があります。

 シルバーの部分は、トゥーファキャストで作られています。

別の角度から見ると、

 こんな感じです。一見シンプルで品のあるリングですが、重厚感があり、着けてみると更に重厚感を凄く感じます。 

 

 今回の紹介は、ここまで。

それでは、また(^-^)ノ~~

 今日紹介するのは、ナバホ族の若手注目アーティストのクレンドン・ピート作のブレスレットです。

 こちらです、

 ターコイズは、モレンシーを使っています。

 他の角度から見ると、

こんな感じのブレスレットになっています。スタンプ、リポウズで制作しています。

ちなみにホールマークは、CPです。

 似たデザインで制作しているアーティストにトップアーティストのペリー・ショーティーやアーニー・リスターがいますが、ペリーやアーニーは、コインシルバーやインゴッドを溶かして、銀板を作り、そこにスタンプやリポウズでデザインを作り込んでいますが、クレンドンは、普通にスターリングシルバーで制作しています。しかし、ベテランのペリーやアーニーと比較しては、いけませんね、価格も全然違いますし(笑)

しかし、クレンドの作品も完成度としては、高いので、今後の経験の積み方しだいで、間違いなく、トップアーティストになっていくと思います。まさに期待の若手ですね。

 

 今日の紹介は、ここまで。

それでは、また(^-^)ノ~~