FJS担当のTakeです。
いつの間にやらFJSのプロデューサーやることになったっぽい人です。
まだ詳しい内容とか全然決まってないっすけど、
どうせやるなら良いモノ創って行きたいと思ってますんで、今後ともよろしくです。
とりあえず今日はご挨拶だけ。
また来ます。じゃ☆
暇つぶしに普通のStepmaniaを起動してみる
とりあえず釣りのつもりで書いた記事に
三ヶ月の時を経て誰か釣られたのですが
今思えば書いた内容も一部の人には過激だったようなので
削除しておきますね。
こそこそ身内でやってるブログなんで晒すとかはやめてね。
某ゲームファンの方罵倒してごめんなさい。
DDE、DDEⅡからの再録曲リスト
DDEⅡをプレイした人、持ってる人へ
前作の再録曲を紹介~
DanceDab-Enacters ~the third evolution~
再録曲リスト
from DDEⅡ
バナー 曲名 アーティスト 備考
~夢~ 恢瑠 全譜面修正
darkstill kart
MODEL DDE2 kart
Faytales kart EXTRA,譜面追加
K'k DD-symphonicOrchestra LONG
黒南風~Type2~ kart 全譜面追加及び修正
Starlightnight はしも 特譜面修正
M.S.F.unlimited To-Gen 全譜面追加及び修正
NiNE DD-symphonicOrchestra
A straight intention はしも 普、準、急、阪譜面追加
TEoSM kart of etarnal
TEoSM MAX kart of death 普、準、急譜面追加
The fatal duel はしも 全譜面修正
Under the Blue Sky take 全譜面修正
fromDDE
募集事項!
DDE3と並行して3つほど企画やります。その企画のプロデューサーを募集します。
企画1[Be]
正式名称:Beatenacters
概要:DDEシリーズ第四弾、いわゆるビーマニのProjectDDE版です。
プロデューサーの仕事:メインコンセプトの決定など
楽曲についてはDDE3やGEF、FJSとコラボしますのでそこらへんはkart他DDEメンバーにおまかせください。
企画2[GEF]※既にプロデューサーは決定済み
正式名称:GuiterEnactersFactory
概要:GFのProjectDDE版。
プロデューサーの仕事:メインコンセプトの決定など
こちらは募集しておりません。
企画3[FJS]
正式名称:Fansy&Joiful Stage
概要:PoP'nのProject(ry
仕事:同上
プロデューサー以外でも各企画に協力していただける方は
この記事に返信お願いします。
DDE3開発日記、プレイ関連グラフィックの場合 by.kart
今回はプレイ周りをいじってみました。
まずはプレイ画面。
全体的に金属感です。
ついでにMAX COMBOとBPMを表示するようにしました。
MAX COMBOが1004になってるのは通勤特急モードで1000COMBO以上出された時
大丈夫かというテスト用です。1000以上出せるつわもの求むw
これは普段曲を選んだあとに表示される
1st Stage
の部分です(プレイ開始直前のアレ)。
BPMは表示できないようですー・・・残念。。
NOW LOADING...と表示してありますが
実はLOADしてません(笑)
プログラムのほうで3秒ウェイトがかかる仕組みになっているようです。
また中央のバーはステージにより色が変わるお楽しみ仕様です。
ついでにFINALとEXTRAも置いておきます。
そしてなんと、12/24から一週間限定で(というか今年中限定)で
「StepmaniaがDDE3っぽくなるパッチ」
を配布します。いわゆるテーマファイルです。しかもなんと先行収録曲付きです。
ダウンロードはこちらか公式HPでできるようになりますのでよろしくお願いします。
(注:SMがDDE3っぽくなるパッチで使用されるグラフィックは完成版ではなく、DDE3ではさらにグラフィックに磨きをかけます(だいたい一緒ですが(爆)))
DDE3開発日記、マシングラフィックの場合 by.kart
今日は完成度70%とも80%ともいえるグラフィックの変更点を解説します。
前回のテーマが、産業革命時代のドイツ(汽車が走り、石炭を燃料とし、
茶色い鉄を加工する)イメージだったのですが、今回は一転、シャープでオシャレな金属感としました。
まず曲選択画面は、前回の縦スクロールから斜めスクロールに変更し、
グルーヴレーダー(五角形のやつ)を排除し、大幅に見やすくなりました。
そして曲名表示はメタリックな配色で、枠線により角を区切ることによりシャープさを演出しました。
画面上部のバーは日本語化することにより、より見やすく。
全体の配色はオシャレな感じに仕上げました。
いずれは画面下部のバーも日本語化する予定です。
難易度セレクトは、前回のジグザグ配置から、画面を横に四分割し、
縦をいっぱいに取るという美しい配置にしました。
さらにこちらも上部のバーを日本語化し、京阪→阪急への変更で、
持ち前のオーラによるオシャレ感を演出しました。
さらに今回は"通勤特急モード"(前作のnonstop)に加え、
新モードとして一定回数以上までなら失敗しても大丈夫な"試運転モード"を追加いたします。
タイトルは文字の配置はシンプルにし、メタリックカラーのグラデーションを背景にし、
特殊効果で凹凸を出したあとで照明効果により光沢を出しました。















