NクリニックⅠ~納得のいく病院との出会い?~
”しこり”を感じた時、地元の大きな病院で診てもらったにも関わらず、
医師とのフィーリングが合わないと率直に感じていた私。
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←その時のお話しはコチラ。
何故私の目を見て話さないのかしらこの先生!?
人と人が話す時の最低限のマナーなのに...
しかも、すっごい冷たい印象しか伝わってこない&暗い...![]()
(目を見て話さないからなんだろうけど)
申し訳ないけど、私的にはすぐこの先生”却下”でした。
もともと病院自体あまり行かない私だけど、
医師に対してこのように感じたのは初めての事でした。
2009 3月12日 木曜日
インターネットで目に留まった病院。ぃや、正確にはクリニック♪
彼と一緒に行きました。
しこりを見付けてから2週間が経過していた。この日は女子の日も重なってか、
しこりのある左胸はいつもより増して張って痛かった。
こころなしかしこりも大きくなってる???
覚悟も不安は最高潮!
初”Nクリニック”
受付する場所はまるでホテルのロビーのように綺麗♪
そして照明もソフトに明るいし。
こうゆう雰囲気なら診てもらう側からしても、気分は沈まない♪
いよいよ受診。
まずはM医師と初対面。
先生目を見て挨拶。(普通だよね、笑)
そして、落ち着いていてどっしりとした自信のあるオーラ。
優しい喋りかた。。。
患者karo。それだけで安心感頂戴しました
(単純)
触診。エコー。
エコー中に先生とこんな会話をしました。
karo 『このしこりが何なのか不安なので早く知りたいです!!!
』
M医師 『しこりを見つけたのはいつだっけ?』
karo 『2週間前です』
M医師(にっこり優しく微笑みながら)
『まだ、2週間しか経ってないでしょぅ^^???』
私の不安な気持ちを少しでも和らげようと、優しくそう言ってくれたM医師。
それだけでウルっとくる33歳。
”良かったこのクリニックに来て。。。
”(また単純)
そしてココで人生初のマンモグラフィー。。。
(痛いって聞いたけど、別に痛くないね。)
そしてなんと!?!?
マンモグラフィーで挟んだしこりのある”左胸乳首”
から血液の混ざった分泌物が~!?
げっっっ!!!!!

これを見た瞬間、
こりゃ”ガン”確実かもしれない
と、思ったのでした.....
でも、全ての流れが前の病院と違う”Nクリニック”
私にとっては重要なフィーリングはバッチリだったのです![]()
続く。。。。。![]()