遅くなりました。今から自己紹介をします。

 

 私は都内在住の文系私大3年生です。好きなことは靴磨き、サバゲー、カラオケとかいろいろあります。ピアノ、ギターは挫折しました。バイオリンやってみたいけどどうせ挫折するのでやりません。 

 

高校までサバゲー大好きでした、進学先の友人との付き合いで全く違う趣味になりました。

 

 家庭環境は幼少の頃から両親の喧嘩が絶えなかったです。機能不全家族ってやつですね。

 

 色々あって母が児童相談所へ出頭したのを覚えています。父親がアル中のせいで訳の分からないタイミングで喧嘩が始まり毎晩物が壊れる、怒鳴り声が聞こえる。耳をふさぎながら布団かぶって何時間も泣いていました。

 

 保育園の頃から高校生に上がるまでほぼ毎日続いたのでとても辛かったです。今でも父と話すときは少し怯えています。

 

 弟に警察に通報されて以来、アル中の夫婦喧嘩はなくなりました。猫に罪はありません。

 

 強迫性障害とうつ病を患ったのは2月1日、忘れもしない自殺予告は6日、自殺未遂は2018年、高校3年の8月2日、ベルトをベッドの柱にかけて首を吊りました。ベルトの金具が外れてそのまま2時間気絶していました。見つかってたらどうなってたでしょうか。

 

 このことは親には言ってません。見つけてくれたらラインしてください。

 

 気絶した時の感覚はよく覚えています。友達に「俺生きてる?」ってラインしたの覚えています。

 

 この世とあの世の境界線。目の前が真っ白になり音が波紋として黒く見える。ふんわりしていてとても気持ちがいい。全身がポカポカしている。今でも鮮明に覚えています。

 

 自分なんていらない、誰からも必要とされていない。愛されていない。粗大ごみ。こんな無能な人間に食べられる食べ物たちがかわいそうだ。

 そんな考えを幼少のころから今でも抱いています。昔から私は「孤独」なのです。

 

 大学には指定校推薦で入学しました。大学に友達はいるけどあんまり会わない。講義は独りぼっち、相談に乗ってくれる人はいるけどちょっと遠慮しちゃう。

 

図書館にこもって公務員試験の勉強、俺にとってはめっちゃしんどいですが一般入試の人たちにとってはなんてこともないでしょうね。私と違って頭いいですしね。

 

希死念慮が増えるばかりです。