インテリアコーディネーターのつむぎです。


わたしは、20代の頃から、何か専門性を身に付けたい!私にしかできない何かをしたい!
常に、そう思っていました。


普通の英文科を卒業して、なんの取り柄もなく、なんとなく働きはじめていて、、



今、わたしが長い間大切にしている友人は、エステで開業したり、フラワーアレンジの先生になったりしています。


それって、きっと自分がなりたい理想に、着実に進んでいる姿にあこがれていたからかもしれません。






皆さん、そんなことを思ったことはありませんか?