今週の営業情報 営業時間 朝9時~13時
11月14日(月)~11月17日(木)通常営業
11月18日(金)、19日(土)臨時休業
11月20日(日)定休日
11月21日(月)~11月26日(土)通常営業
11月27日(日)定休日
今日はアイディア次第でいろいろな使い方が考えられそうなAndroidアプリ、「Smart Distance」&「スピードガン」をご紹介。
まずは「Smart Distance」。

これはスマートフォンで、ターゲットまでの距離を測定するアプリ。
カメラの遠近法を使い、目標物までの距離を測定する。ただ、距離を測定するためには、目標物の高さ(幅)を知る必要があるが、一般的に、人の身長は平均1.7m、ゴルフ場の旗2.1m、玄関ドア2.0m、バスの高さ3.2mほどになるので、それらをもとに推測してやるとよいらしい。
使い方はいたって簡単で、目標物の高さ(幅)を入力して、緑の線に目標物の上下(左右)に合わせ、画面をタッチすると、距離が計算されて表示される。
というふうに、Android Marketでのアプリの説明にはあったが、どうも正確に測定できない。
どうやら、設定にある「Height Calibration」を調整してやる必要がありそう・・・。

メジャーを使って、身の回りの目標物の正確な高さを測定し、それを入力。自分の位置から目標物までの距離をメジャーで測定し、それと「Smart Distance」で測定した距離を見比べて、メジャーで測定した距離になるように「Height Calibration」を設定してやるとよい。
店長Showのarcの場合は、「45」でほぼ正確な値になった。おそらく機種によって違うと思うので、ご自分の端末で調整してください。

まあ、目標物の高さがわからない場合は、自分の推測で高さを入力するわけだから、その場合はアバウトな距離しかでないことになるから、正確な測定には向かないとは思うが、ゴルフのピンまでの距離を測定したりする(最近は、小型の距離計をお持ちの方も多いとは思うが)のには使えそう・・・。

さらに、コレの使い方として有効なのが、次に紹介する「スピードガン」を使用するとき。
「スピードガン」(速度計)の使い方もとても簡単。
まず、目標物までの距離を入力した後、目標物の動きに合わせて、画面を水平にタッチするだけ。
このときに、先ほどの「Smart Distance」を利用して距離を測定してやると、その場にいながら、その物体のスピードを測定できる。
さすがに、野球のボールとかは小さすぎて難しいだろうけど、サーキットでレーシングカーのだいたいのスピードを測定したり、ラジコンカーのスピードを測定したりとか、楽しめそうな気が・・・。


今日は「スピードガン」の方は検証する時間がなかったが、後日試してみたいと思う。
HONE SH-12Cに正式対応!!
他機種も制作可能です。お気軽にお問い合わせを!!
リアカバー塗装に関してはコチラ
Xperia SO-01B用限定リアカバーはコチラ→第一弾、第二弾
過去のリアカバーの製作例はコチラ
当店お問い合わせフォーム
Glass Hearts 取引先募集中!詳しくはコチラ!
店長ShowのTwitter ID・・・「GlassHeartsShow」 よければ、フォローをお願いします!!
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これはスマートフォンで、ターゲットまでの距離を測定するアプリ。
カメラの遠近法を使い、目標物までの距離を測定する。ただ、距離を測定するためには、目標物の高さ(幅)を知る必要があるが、一般的に、人の身長は平均1.7m、ゴルフ場の旗2.1m、玄関ドア2.0m、バスの高さ3.2mほどになるので、それらをもとに推測してやるとよいらしい。
使い方はいたって簡単で、目標物の高さ(幅)を入力して、緑の線に目標物の上下(左右)に合わせ、画面をタッチすると、距離が計算されて表示される。
というふうに、Android Marketでのアプリの説明にはあったが、どうも正確に測定できない。
どうやら、設定にある「Height Calibration」を調整してやる必要がありそう・・・。

メジャーを使って、身の回りの目標物の正確な高さを測定し、それを入力。自分の位置から目標物までの距離をメジャーで測定し、それと「Smart Distance」で測定した距離を見比べて、メジャーで測定した距離になるように「Height Calibration」を設定してやるとよい。
店長Showのarcの場合は、「45」でほぼ正確な値になった。おそらく機種によって違うと思うので、ご自分の端末で調整してください。

まあ、目標物の高さがわからない場合は、自分の推測で高さを入力するわけだから、その場合はアバウトな距離しかでないことになるから、正確な測定には向かないとは思うが、ゴルフのピンまでの距離を測定したりする(最近は、小型の距離計をお持ちの方も多いとは思うが)のには使えそう・・・。

さらに、コレの使い方として有効なのが、次に紹介する「スピードガン」を使用するとき。
「スピードガン」(速度計)の使い方もとても簡単。
まず、目標物までの距離を入力した後、目標物の動きに合わせて、画面を水平にタッチするだけ。
このときに、先ほどの「Smart Distance」を利用して距離を測定してやると、その場にいながら、その物体のスピードを測定できる。
さすがに、野球のボールとかは小さすぎて難しいだろうけど、サーキットでレーシングカーのだいたいのスピードを測定したり、ラジコンカーのスピードを測定したりとか、楽しめそうな気が・・・。


今日は「スピードガン」の方は検証する時間がなかったが、後日試してみたいと思う。
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