今週の営業情報 営業時間 朝9時~13時
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前回ブログでは入場までを書きましたが・・・。
引っ張りすぎという声もありそうですが、気にせずいきます(笑)。

会場を見渡すと、20代~30代の人が多そうでしたが、意外にも店長Showの同世代40~50代といった感じの方も結構来てました。自分だけ浮いてるかなと思いましたが、そうでもなくよかったです。

さていよいよ開演です。

開演前のステージには、円形のスクリーン。その上はにSuperflyのロゴ。
開演予定時間の6時を廻るとそのロゴの色がピンクに。
そのうちに客席の照明が消え、円形のスクリーンには、スーツケースを持ったSuperfly越智志帆が荒野を歩いている映像が。

その映像の途中で、"Sunshine Sunshine"のサビを志帆ちゃんが歌い出す映像が。歌い終わると、円形スクリーンの幕が外され、バンドの演奏と同時にその裏から志帆ちゃん登場!

1)「Roollin' Days」
アルバムのオープニング曲でもあり、いきなり総立ち。大盛り上がり!!

バンドの構成は、ステージ中央の志帆ちゃん。その左にGt.昼海幹音、右にGt.でバンマスの八橋義幸、後列に、左からコーラスのパルパルこと大日向治子、Key.SUNNY、Dr.松原"マツキチ"寛、B.種子田健の6人。

2)「Rescue Me」
この曲は、シングル“Eyes On Me”のカップリング曲で、普段は店長Showもあまり聴いていない曲で、ちょいと意外な選曲。
しかし、ノリのよいロック・チューンでさらに会場はノリノリ!

3)「Hi Five」
ファースト・アルバムの1曲目のupbeatな曲。
志帆ちゃん的にも思い入れがあるのか、ここで敢えてファースト・アルバムからもってくるか~!って感じ。
余談だが、すでに終えている他会場では、ここで同じくファースト・アルバムに収録されている「マニフェスト」だったときもあるようだ。

【MC1】
徳島初ライブを強調。
で、この日から志帆ちゃんの故郷、四国巡礼ライブ?ということもあり、すごくうれしそうにMCしていた志帆ちゃんが印象的だった。

4)「Deep-sea Fish Orchestra」
『Mind Travel』についてのことを語った後、「みなさんを海の中に招待します」とのMCの後、この曲を演奏。
『Mind Travel』の中では、ヘビーなロックで非常にカッコイイ曲だが、そこまでのノリノリの曲から打って変わった曲調に、観客はちょっと乗り切れない感があったが、店長Show的にはこういうライブでは演奏されそうにないタイプの曲をやってくれるのはある意味うれしい。

5)「Wildflower」
この曲のイントロが始まると、観客は再度ヒートアップ!
店長Showも大好きな1曲。
この曲の歌詞を聴いていると、何か勇気づけられるというか、強くなれる気がするしね。

【MC2】
会場からの志帆ちゃんへの声掛けに対して、ボソッっと、「今日は楽しい人がたくさんいる」。これには会場爆笑。
この日ライブ後にすぐ香川へ向かうために、前日に徳島入りしてたらしく、初徳島を満喫するために、徳島ラーメンを食べるべく、麺王徳島駅前店にいっていたそうだ。
また、最近はジョギングをやっているらしく、徳島城跡公園1周5kmを走ってきたそうだ。
出会えた人は、超ラッキー!

6)「Only You」
『Mind Travel』収録のバラード・ナンバー。
志帆ちゃんの伸びやかな高音と情感のこもった歌い方に感動!
切ない気持ちが伝わってきた。。。

この曲のときに、ステージ上につるされた鳥の巣風のオブジェが降りてきた。

7)「Eyes On Me」
同じく『Mind Travel』収録のバラード・ナンバー。
イントロはオーケストラによるものだが、バンドの構成上当然ムリなので、ギターで演奏。個人的にはキーボードのサンプリング音か似た音色でやって欲しかったが・・・。

この曲終了後、鳥の巣オブジェはステージ上へ。

【MC3】
このときに志帆ちゃんが観客にどこから来たのか聞いたとき、「大阪」「神戸」「香川」など県外から来ている人が意外に多いことが発覚。後でわかったことだが、ステージ最前列中央でいた女性は東京からわざわざ来てたそうな・・・。

その後、「後ろ」「真ん中」「前」に分けて、盛り上げ!
しかし、散々盛り上げておいて、その後アコースティックコーナーへ入っていくという肩すかし(笑)。

ステージ上は、ギターの昼海、八橋両氏、キーボードのSUNNY氏を残し、ステージ裾へ。ステージ上にイスを半円状に並べる(後で再度ステージの戻ってくるのか、イスは7脚)。

8)Morris
志帆ちゃんが、お父さんのことを想い、書いた曲。
2人の娘のリアル父親である店長Showとしては、すごく感じるものがある。
ギタリストのふたりのギターが、Morrisでなかったことに思わず笑ってしまった。

ここで、先ほどステージ裾に帰ったメンバーが再登場。
ギタリストの2人だけでなく、志帆ちゃん、キーボードのSUNNY氏、ベースの種子田氏もギターをもつ。マツキチ氏はパーカッション。

【MC4】

9)やさしい気持ちで
この曲はこのツアーで、アコースティックコーナーで絶対やりたかった曲だそうで、普段ギターを持たない人にも持ってもらおうという意図でやっているそうだ。
フルバンドでの演奏もいいが、アコースティックな編成のこの曲もなかなかよかった。

ちなみに、「やさしいきもちで」を略して、「やさきも」と呼ぶんだそうだ(笑)。

【MC5】
ここでメンバー紹介。

滅多にないと想われる、ギター兼バンマスの八橋氏のMCが入る。「今日のこの日のために、ここまでがあった」(まあサービストークだと思うが)との氏の発言に、会場大喜び。
о(ж>▽<)y ☆

ベースの種子田氏がベース、SUNNY氏がアコーディオンに持ち替える。

10)「Sunshine Sunshine」
歌のタイトル通り、なぜか笑顔になれる、元気がもらえる曲。

曲の後半で、ギターの八橋氏と志帆ちゃんの歌のみになり、他のメンバーはそれぞれ定位置へ。
その間、つなぎで会場の観客とともに「Sunshine Sunshine~」の大合唱!

最後にはバンドの演奏が入ってきて、拍手とともにこの曲が終了。
同時に志帆ちゃん、ステージ裾へ。

その間、バンドメンバーだけによる長いインスト演奏。
どうやら、志帆ちゃん衣装チェンジの間つなぎのようだ。

コーラスのパルパルの歌声が冴え渡る!

と、ここまでがコンサートの前半戦。

後半戦へつづく・・・


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