どうも、かるかるです。


ネットで注文してたアクスタが届いたので紹介します!


  ダンガンロンパのアクスタ

あみあみで買ったので1つ1100円くらいでした。

値引き抜きにしても1300円と良心的価格なのでサイズ小さめかな?って思ってましたが、1980円のアクスタとそこまで変わらないサイズ感でビックリです。


今回買ったのは各タイトルからメインヒロインを1人ずつ。

ほんとは男性陣も欲しかったんですが、水着なので...。


アニメイトで買った小さすぎるガビガビの苗木誠を並べてみました。

なんか面白い構図ですね。


  MiSideのアクスタ

お次はeeoストアで買った親切なミタのアクスタ。

描き下ろしイラストで原作とは違うタイプの絵柄になってますが、これはこれで可愛いですね。


BitSummitの物販で買った小さいアクスタもお気に入りの1つです。

親切なミタがラインナップにいなかったのがちょっと残念ですが...。


MiSideはインディーゲームの中でもトップレベルで好きなゲームなので今後のグッズも見落とさないように注意しないといけないですね...!

そして、いつかはSwitchでパッケージを出してほしい!なんて思ってます。。。


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こんにちは、かるかるです。

 

みなさん、Liminal Spaceって知ってますか?

 

Liminal Space

インターネット上で、簡素で不気味、超現実的な空間をいうインターネット・ミーム。(Wikipediaより一部引用)

何言ってんのかさっぱり分かりません!

 

ここで言うLiminal Spaceを分かりやすく例えると...。
ショッピングモールって昼間はすごい人の数ですよね?
じゃあ閉店後ってどうなってると思います?
そう、誰もいないんです!

後は地下駐車場とかゲームセンターとかも。
本来は人がいるような建物に誰もいなかったら不思議な感覚になりませんか?

 

この画像をご覧ください。
誰もいない、まさに無人の空間です。
あなたはこの空間に安心感を抱きますか?
それとも恐怖を感じますか?

僕は......ワクワクします!!!

 

この企画では水を扱ったゲームをバンバン紹介してきました。
綺麗な水やエモい水は積極的に取り上げるようにしているのですが、今回のゲームは恐ろしいレベルでエモいです。
いや、この企画の中で一番好きと言ってもいいかもしれません。

 

「ゲームで感じる水の世界」今回のゲームは「Anemoiapolis」です。

 

ゲームが開始して早々プールに投げ飛ばされました。
水の表現、波の感じは良さそうですね。

 

飛び込み台なんかもあります。
ただそれだけです。

 

こんな空間もあります。
どういう場所なのかは分かりません。

 

無駄に広い空間に小さなプール。
何の意味があるんでしょうか。

 

と、ここまではちょっと不思議な空間を歩いてきましたが、この扉の先で僕のテンションがめちゃくちゃ上がるのでした。

 

じゃん!!!!!!
誰もいない屋内プールです!!!!!!!!!!!!!

 

もうね、涙が出てきますよ...。
プールに行くわけでもない僕がこの空間に感動を覚えてるのは一体何故...?

 

そこに無人の屋内プールがあるからなのです!
小学生の頃に家族で行った屋内プールを思い出します...。
その頃は特に何も思いませんでしたが、今思い出すとあの空間も無人なら最高だったんだろうなぁ。

 

この幅の狭いプールもまた良い...。

 

LAZY RIVER、流れるプール。
この入り口を見て鳥肌立ちました。
やばい、今すぐに入りたい。

 

これを見てイッツアスモールワールドを思い出したのは僕だけでしょうか。

 

このちょっとした滝みたいになってるのも最高です。

 

先に進むと謎のエリアが。
奥のはシャワーとして、手前のは何...?

 

プールとかによくあるオブジェです。
子供が好きそうなやつですね。

 

さらに進むと遊具のあるプールに着きました。
ソニックのリングみたいなのがありますが...。 

 

その後なんか迷子になって30分くらい流れるプールを歩き回ってました。
ようやく脱出できて辿り着いたエリアが。

 

これまたテンション上がるプールですよ...。
このめちゃくちゃ怪我しそうなウォータースライダーは一体何なんですか!

 

僕、プールのこの模様、好き。

 

僕らみたいな変人はこの空間を見るとテンション上がりますけど、無理な人は失神するレベルですよね...。
だってこれ足場ないんですよ?
しかも嫌な感じの色していますし。

 

意味不明な廊下。

 

奥は真っ暗。
斜面に水。

 

こんな場所が本当にあるなら行ってみたいですね~。
プールは多分中学生以来行ってないので久しぶりに行くのもアリかな。

 

 

今日の水の世界はこんな感じでした。
水っていうよりプールという施設がメインではありましたが...。

プールに行けるゲームって他にないんですかね...?


「Garry'sMod」で無人の屋内プールのマップがありますし今度それを紹介しても良いんですがどうですか?

 

  再編集してて...

個人ブログ「かるかるげいむ」で投稿してきた記事をアメブロ向けに再編集して投稿している企画なんですが、こう...懐かしさとかいろいろ感じながら楽しんで編集してるんですよ。

...してるんですけど、この記事の元のタイトルを見てビックリしました。

 

「無人のプールに来て大興奮する20歳男|Anemoiapolis」

 

20歳!?

3年前とはいえ、まだ20代になったばっかじゃん!?

っていう軽い衝撃でした。。。

それではまた。

※個人ブログ「かるかるげいむ」に投稿した記事の再編集版です。  

 

こんにちは、かるかるです。

 

僕はホラーゲームが大好きで、小学生の頃から「零」や「SIREN」を遊んで育ってきました。
友達と公園で遊ぶ時は3DSを持ち歩いて「心霊カメラ」で写真を撮り、「お前の後ろにお化けいるぞ!」とか如何にも小学生らしい遊びをしていたものです...。

僕のホラーゲームに対する耐性は強く、和風ホラーは眠気が襲い、「バイオハザード」はただゾンビを撃つだけのゲームとしか考えた事がありませんでした。

ですが、そんな僕が本気でビビり散らかしたゲームがあります。
今回はそのゲームを紹介していきますよ。

 

「ゲームで感じる水の世界」今回のゲームは「Subnautica」です。

 

ごめんなさい、先に言っておきますが「Subnautica」はホラーゲームではありません。
CEROもAです。

 

宇宙船が不時着し、海に覆われた世界へやってきました。

 

そこは僕達の知るような海の生物は存在しておらず、奇妙な姿をしている魚ばかり。

 

こんなでっかい生物も当たり前のように過ごしている世界です。

 

この辺の浅い所なら綺麗だなとしか思わず、海の生活を満喫してしまいそうになります。
ですが、目的はこの世界からの脱出。深海まで潜らなければならないっていうのが想像できますね。

 

水深も186mまで到達。
ホラーゲームに耐性がある僕が潜りたくないとビビり始めたのが200mくらいでした。
だって真っ暗な海の中に何がいるのか分からないんですよ?
それはゾンビでも霊でもない奇妙な何かの可能性があるわけで...。

 

もうすぐ300mです。
暗すぎて何も見えません。

...怖すぎて引き返しました。

 

この世界で脅威と呼ばれている巨大生物に会いに行きましょう。

 

まずは宇宙船の近くまで行きます。

 

ほら、見えてきました。

 

なんだこいつ...。

 

リーパーリヴァイアサンの登場です。
初見の時、こいつに近づくのが嫌すぎて結局最後までその面を見る事はありませんでした。
クリアしたら急に怖くなくなる不思議な現象。

 

巨大なタコもいます。
乗り物を作ってしまえば怖い物なんてありません。

 

水深は既に1100mを超えています。
海底火山まで来ると一気に怖くなくなります。
ロボットに乗っているのもありますし、そもそも水中感が全くないので。

 

あのリーパーリヴァイアサンですら骨と化しました。
情けないなぁ。

 

このゲームはデッドゾーンと呼ばれる空間があります。
地形は一切なく、永遠に海をさまよい続けるだけの空間。
そこにゴーストリヴァイアサンという恐ろしい生物がいて、何もできないまま乗り物が破壊される...。

探索中に一度だけデッドゾーンに入ってしまった事があり、めちゃくちゃ恐ろしかったです。

これはホラーゲームとは違う怖さがあります。
絶対に大丈夫だろうと余裕ぶってたら嫌な目に会いますよ。

それではまた。