最近、本を読む時間がなかなかとれなくなりました。
そこで、竹内巨麿について、布施泰和氏の書物より補足したいと思います。
布施氏の取材の中で、巨麿の四男・高畠氏が語った・・・。
巨麿は、二本の榊をそれぞれの両手に持つと、何かの言葉を発した。それは、古神道のみに伝わる呪文のようである。すると手に持った榊がまるで燃え上がるようにオレンジ色に光り始め、次の瞬間、驚くべきことが起きた。それはまるでロケット花火を見ているようであった。巨麿の体がエレベーターのごとく垂直に、そのまま50メートルほど上昇したという。巨麿は、空を飛んだ・・・。
また、この飛天の術ができるのは、巨麿が最後だそうです?
食物が汚染されたとか・・・。
まことに不思議な話です^^
