ミルク
(ネットより)
監督
ガス・ヴァン・サイト
キャスト
ショーン・ペン
エミール・ハーシュ
ジョシュ・ブローリン
あらすじ
まだゲイの公民権が認められていなかった70年代のアメリカで、自らゲイということを公表して活動し、政治家になってゲイだけでなくマイノリティの立場を考えた政治を展開して活躍したハーヴェイ・ミルクの人生を描いた作品
感想
ゲイということで最初の男同士のキスシーンとかあって多少引いてしまうところがあったし
中盤あたりに眠くなっちゃってまぁこれは自分がいけないんだが
あと出てくる役がみんなおんなじような髪型とひげだったから区別がつかない人がいた
じゃーなんでおすすめなのかとゆーと
メッセージ性があったし
考えさせられました。
主に同性愛者の差別がメインだったけど40年前までゲイに公民権がなかったってゆーことに衝撃を受けました。
また、それを当たり前だと思っている人がたくさんいて
今普通に考えたらゲイだからって関係ないし
公民権とか当たり前じゃんって思う
けど当初のアメリカはそうじゃなかったという事実
それを知らなかったという事実
そんでミルクさんのお陰で大分理解が得られたはずだったマイノリティへの差別は
ダンホワイトが軽い刑だったということであまり変化は見られなかったんじゃないかなという悲しい事実
もし黒人の人が白人の人を殺していたら
もしゲイの人がストレートを殺していたら
もっと厳しい刑が課せられてたんじゃないかと
確かに人と何か違う人は多少距離をおかれることはあるし
誰もがそういう偏見の考えを持っていると思う。
ただ、そこをいかにお互いを理解していくかが大切だと思う。
難しいことかもしれないけど
未だに差別はあるしいじめもある。
ただ昔よりは黒人差別とかの大きな問題はないかもしれない
いや、知らないだけかもしれないけど
ただ、人種差別とかはまだまだあるし、無くなるのかな?分からん
でもいえることはみんな一人の人間であって、憲法じゃないけど
みんな人として平等に生きる権利はある。
だからなるべくみんながフラットになるような世界になってくれればなと
これから何年たつかはわかんないけど
少しでも偏見の考えを消そうと考えてれば多少は変わってくるんじゃないかな。
って思った。
頭悪いから文めちゃくちゃで伝わんないと思うけど考えさせられた映画でした。
以上
Android携帯からの投稿
(ネットより)
監督
ガス・ヴァン・サイト
キャスト
ショーン・ペン
エミール・ハーシュ
ジョシュ・ブローリン
あらすじ
まだゲイの公民権が認められていなかった70年代のアメリカで、自らゲイということを公表して活動し、政治家になってゲイだけでなくマイノリティの立場を考えた政治を展開して活躍したハーヴェイ・ミルクの人生を描いた作品
感想
ゲイということで最初の男同士のキスシーンとかあって多少引いてしまうところがあったし
中盤あたりに眠くなっちゃってまぁこれは自分がいけないんだが
あと出てくる役がみんなおんなじような髪型とひげだったから区別がつかない人がいた
じゃーなんでおすすめなのかとゆーと
メッセージ性があったし
考えさせられました。
主に同性愛者の差別がメインだったけど40年前までゲイに公民権がなかったってゆーことに衝撃を受けました。
また、それを当たり前だと思っている人がたくさんいて
今普通に考えたらゲイだからって関係ないし
公民権とか当たり前じゃんって思う
けど当初のアメリカはそうじゃなかったという事実
それを知らなかったという事実
そんでミルクさんのお陰で大分理解が得られたはずだったマイノリティへの差別は
ダンホワイトが軽い刑だったということであまり変化は見られなかったんじゃないかなという悲しい事実
もし黒人の人が白人の人を殺していたら
もしゲイの人がストレートを殺していたら
もっと厳しい刑が課せられてたんじゃないかと
確かに人と何か違う人は多少距離をおかれることはあるし
誰もがそういう偏見の考えを持っていると思う。
ただ、そこをいかにお互いを理解していくかが大切だと思う。
難しいことかもしれないけど
未だに差別はあるしいじめもある。
ただ昔よりは黒人差別とかの大きな問題はないかもしれない
いや、知らないだけかもしれないけど
ただ、人種差別とかはまだまだあるし、無くなるのかな?分からん
でもいえることはみんな一人の人間であって、憲法じゃないけど
みんな人として平等に生きる権利はある。
だからなるべくみんながフラットになるような世界になってくれればなと
これから何年たつかはわかんないけど
少しでも偏見の考えを消そうと考えてれば多少は変わってくるんじゃないかな。
って思った。
頭悪いから文めちゃくちゃで伝わんないと思うけど考えさせられた映画でした。
以上
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