この記事はご覧の内容でお送りします
・東方
・二次創作
・妄想
・俺設定
・クロスオーバー
苦手な人は逃げてぇぇぇ!
俺「やあどうも、お久しぶりですね」
幽「事情があったとはいえ、何ヶ月もほったらかしとは……」
俺「面目ないです」
幽「貴方もましろちゃんの修行を受けてきたらどうかしら?」
俺「勘弁してつかぁさい」
妖「あれ?そう言えばましろさん達は?」
幽「ああ、あの二人なら……」
紫「二泊三日の旅行中よ~」
妖「うわぁ!?」
幽「あら、紫じゃない、どうしたの?」
紫「私が来たってことは……」
俺「早速ですか……」
紫「察しがいいわね♪」
俺「というか俺、誰が来るか聞いてないんだけど……」
紫「うーん、あえて言うなら、貴方に縁のある娘、かしら」
俺「……んん?」
紫「さあて、呼んでみましょうかね」
幽「うふふ、どうなるのかしらねぇ~♪」
俺「え!?幽々子は知って……!」
「しれーかーん!!」
俺「ファッ!?」
「なのですー!」
俺「ダニィ!?」
幽「というわけで、提督の人なら勿論ご存知、雷ちゃんと電ちゃんよー!」
雷「いかづちよ!かみなりじゃないわ!」
電「いなづまです。でんじゃないのです」
俺「誰かと思えばうちの初期艦とその相棒じやないかー!」
電「でも最近は雷ちゃんの出番が遠征ばかりなのです」
雷「そうよ!遠征より戦闘のほうがいいっていつも言ってるじゃない!」
俺「いやぁ、東京急行出そうとするとどうしてもレベルの高い子を出すしかないし、夕立も時雨もいざって時にいないと困るし……」
雷「今は電ばっか戦闘に出してるし…………もっと私に頼ってもいいのよ!?」
電「雷ちゃん……」
俺「雷……」
電「……でも……」
俺「……?」
電「……ここ(秘書艦)は譲れないのです!」
雷「電!?」
俺「加賀さんインストール!?」
幽「突っ込むところはそこなのかしら?」
雷「で、でも他の艦が秘書艦やってる時だってあるじゃない!」
俺「ああ、それは他提督のレベリングとかオリョクルしてる時とか開発建造ようだな。本命じゃない」
電「そんなことは司令官さんが資材や装備に追い込まれた時から知っているのです」
幽「あら、よく見てるのね」
電「当たり前なのです。司令官さんが着任した時から電は一緒にいるのですから」
雷「……うう……しれーかーんー(泣)」
俺「あー、わかったわかった、また一緒に出撃出来るようにしてやるから」
雷「……グスッ……ほんと?」
俺「ホントホント…………大規模作戦が終わってからね」
雷「……仕方ないわね、それで我慢してあげる!」
俺「聞き分けのいい子で助かるよ(ナデナデ」
雷「えへへ……///」
幽「あらあら、いいのかしら?混ざらなくて」
電「いいのです。電は作戦が終わってから一杯褒めてもらうのです!」
幽「ほんと、彼には勿体ないくらいよく出来た子ね~(ナデナデ」
電「はわわ……///」
妖「みなさーん、ご飯できまし…………えっと…………」
幽「あら妖夢、ご飯できたの?」
妖「アッ、ハイ」
幽「それじゃあ食べましょうかね~」
妖「…………なんか家族みたいだなぁ(ボソッ)」
俺「どうかしたか妖夢?」
妖「いいえ…………早く食べないと冷めてしまいますよ」
俺「せやな、じゃ、行こうか」
雷「はーい!」
電「なのです!」
ってな訳で只今の進歩
E-1,E-2,E-3 乙クリア
E-4 甲ラストダンス中
です
読んでくださってありがとうござんした
また会いましょ~(^-^)/
