数日前の事です。
夫婦の思い出の曲は?
と何かのテレビでやっていました。
えっ?そんなのない。
曲どころか、あまり思い出ってないなぁ。
一緒にカラオケさえ行った記憶がない。
付き合って数ヶ月で結婚決めたし、その時の彼は仕事が夜遅くまでと、かなり忙しくて、休みの日も寝てばかりで。
待ち合わせしていても、待たされた記憶しかない( ;・ㅂ・)
一緒の部屋にいたので、聞いてみました。
私「ね。夫婦の思い出の曲って何かある?ないよね。」
主人「あるよ!」
私「え?何、何?」
主人が手を左右に👋( ‘ω‘ 👋)
私「えっ?何?」
主人「歌詞さん」
……
Thank you so much!だぁ〜ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗)
私 「で、なんで?何でそれが夫婦の思い出の曲?」
主人「歌を聞いて、手を振らされたのは初めてだよ!」
だって!
振らされた…だって(๑•́o•̀๑) ↯↯
だから、思い出の曲らしい
(*'ں'*)ふふっ♪
去年のデンパークのイトヲカシの公開録音の時の話でした( *´︶`*)
デンパークは、私の住んでいる所からは高速を使わないと行けなくて、1人で運転手をしていくには心細く、2週間位前に運転をお願いしていました。
子どもが行きたいって言っているから、連れてってねって。
ホントは私もすっごく行きたかったのですが、とりあえず、子どもを口実に*ˊᵕˋ*
当日になって、急に子どもが行かないと言い出しました。
翌日は英検、次の週は模試と続いていたので、やっぱり行かない。二人で行ってきてって言われました(。•́︿•̀。)
え〜!
口実が無くなった…
でもサインもらってきてと言ってくれたので、いい口実に(*゚∀゚*)
と言うことで、夫婦二人で行きました。
一人でうろうろしていていいよとは言ったのですが、一緒に見ると言っていました。
でも…
私は嫌だったんです。
どこか違う場所へ行っていて欲しかったんです( ;・ㅂ・)
その日から遡ること1ヶ月くらい前。
北方清流フェスにも連れていってもらいました。
その時は、ライブエリアの横の方で、まるでスタッフのように、胸を張って、腕を組んで仁王立ちして、見ていたのです。
だれが見てもスタッフですε٩(。•ˇ₃ˇ•。)۶з
一緒にいて、そんな感じだと恥ずかしいから、どこか違う場所へ行ってほしい。
さすがに腕組はちょっと……
だから、ウロウロしていてとお願いしたのです。
でも、一緒に見るって!
一緒に見るのなら、腕組みしたりしないでよ。ちゃんと手を振ったりしてよ!とお願いしました(๑•̀ㅂ•́)و✧
デンパークは、アクセスが少し不便なのと、入場料もかかるからなのか、宣伝不足なのか、思ったよりも人が少なく感じました。
イベントスペースに、長椅子が置いてあったのですが、椅子と椅子の間の距離が広くて、たぶんステージから、全部客席が見える感じだったので、椅子に座りながら、知らない振りはしづらいのもあったのでしょうね(^罒^✧)
Thank you so muchで恥ずかしそうに、しっかり手を振っていました*ˊᵕˋ*
その記憶がきっと印象的だったのでしょうね。
思い出の曲🎵らしいですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗)
だけど、なかなかファンにまでは、なってくれないです(^_^;)
どっぷりファンになってくれれば、ライブに出掛けやすいんだけど。
それでも、パソコンに入っている私のデータを何気に持っていったりしていました。
一人でこっそり聴いたりしているのかも。
私と一緒に車に乗ると、イトヲカシ。
私がキッチンで流しているのもイトヲカシ。
たまに続きを歌ったりしています(*´﹀`*)
それでもファンではないと頑なに拒否られます(๐^╰╯^๐)♬
・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*
お話のついでにお花のお話を*ˊᵕˋ*
デンパークで見た
ブルーアマリリスです(*´﹀`*)
デンパークへ行く数日前に、とても珍しく貴重な花が咲いたと夕方のニュースでやっていて、是非見たいと思っていたので、探しました*ˊᵕˋ*
もっとPRすればいいのに、言われないと気づかないような存在でした。
たまたま近くにいたおじさんが、親切に色々と説明してくれて、案内の方がいるんだと思って話を聞いていたら、よく来るご近所さんでした(,,・`∀・)ノ
みんな知らないで通り過ぎるから、教えてあげているんだって言っていました*ˊᵕˋ*
ブルーアマリリス❀✿
ブラジルの南部の断崖に自生する「ブラジルの皇后」と呼ばれている花
種まきから開花まで、20年かかり管理がよくないと開花しないそうです。
本国ブラジルでも、幻の花と言われる位、見ることが難しい貴重な花だそうです。
何だかつまらないお話をだらだらと書いてしまいました。
お付き合いいただいた方、ありがとうございますヾ(´︶`*)ノ🎵
ではまた。
(〃∀〃)ゞᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ💞
