伊東歌詞太郎さんのワンマンLIVEツアー
2019 「君住む街へ」 阪名東編 愛知へ行って来ました。
と、なんだか久しぶりのブログです。
みなさまお久しぶりです。
私は元気です…
とBillさん風(*ˊᗜˋ)w
(この言葉が何故か頭から離れない…)
いつからか、記憶力と文章に自信がなくなってきて、ライブレポを書けなくなってきていました。
書きかけて、途中でやめた事も多々あり
他の方の実況のような素晴らしいレポを読んでしまうと書けなくなってしまったりします
今も自信がないのですが…
記憶に残したくて、少し書きたくなってしまいました。
感想文(ᵔᗜᵔ*)ハハハ
『君住む町へ ライブツアー編』が発表されたのは、5月のいばらき立命館のライブ
『君住む町へ』と言うタイトルなのに、我が町へは来ないと言う、少し残念に思った発表でした。
そして
三重と静岡へ行ってまいりました。
最高だったとだけフォロワーさんから聞いていて、他の情報は何もなしで望んだ松阪のライブでした。
どの曲も素敵でしたが、
印象的だった事を少しだけ
何となく終わりのイメージだったパラボラが最初の曲で驚かされ、歌詞さんの伸びやかな声で迎えてくれました。
久しぶりの歌詞さんの生の歌声、
やっぱり好き…
そう、
だから彼が好きだった
と変な思い出し方をする自分
最初の曲から、観客も声を出して一緒に歌う
いいなぁと思った
一気に歌詞さんの世界へ飛び込んだ感じになった
パラボラの「who-who-who- 」とか
It’s all right の 「all right」
の声を出すのは楽しい
松阪も静岡も『からくりピエロ』を歌ってくれました。
この曲はライブで数回聴いた事があったのですが、これまでの記憶が間違っていたのではないかと思う程、印象が違いました。
私の中では、なんとなく薄暗いイメージだったこの曲が、アートになりました。
私の中では、なんとなく薄暗いイメージだったこの曲が、アートになりました。
歌詞さんの歌の世界はどうなっちゃったんだろう
とてつもない色気と、ありえない位の存在感
松阪で感動して、静岡でも…
静岡では更に色気が増して、歌詞さんがゆらゆらして、心から振り絞った唸り声のような感じ
同じ歌でも違う響きで魅せてくれる
最高のライブの更新ってこういう事なんだろうなと感じた瞬間でした。
松阪では、聴けるとは思っていなかった「HEAVEN」も「Heeler」も聴けて嬉しかったです。
手拍子も出来ない程、歌詞さんの歌に惹き込まれていた。
手拍子も出来ない程、歌詞さんの歌に惹き込まれていた。
ただ、感動し過ぎていたので、ひとつひとつの曲の余韻が心に残ったまま、次の曲へと変わっていってしまったと言う印象。
静岡では、ただただ楽しかった。
年甲斐もなく、キャーキャー言ってた気が…
中程の柱の後ろだったので、ステージからは少し遠かったのですが、歌詞さんの表情は見えました。
歌詞さんの飛びっきりの投げキッスも見られて、キュンキュンしてた。
こういう事が出来る人なんだぁって…
私が歌詞さんの何を知っているって訳でもないのですが…
ファンを楽しませて、喜ばせてあげようという心意気が嬉しかった。
少し照れて、少し強がって
その表情がまたまたとっても素敵でして…
えっ("⊙Д⊙")
愛知のレポのはずが、何故かこんな事に…
書きかけて、途中のままですみません(;° ロ°)
ここの所、こんな感じで下書きのままのブログがたまっていっています。
豊洲のレポも書きかけのままでして…
と言うことでまたいつか…
(୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ❤⃛



