『イメージ出来る夢は叶えることが出来るんだよ』

この言葉は、時折、私の胸をよぎります。


2016年  愛・地球博記念公園でのTokai Eco Festa  のライブの時に、歌詞さんが言った言葉。

イメージ出来る夢…自分が将来なりたい事を想像する事で、夢に近づく事が出来る。
自分が想像も出来ないものにはなれない。
だから、想像が出来るっていう事は、なりたいと思ったという事は、叶えることが出来るんだよ。

言葉は多少違うかと思いますが、そんなニュアンスの話をされていました。

私はその時、なんて素敵な事を言う人なんだろう。あぁ、もっと若い頃にこの人に出会いたかったと思いました。
歌詞さんの言葉を聞いて、ふとした瞬間に
よくそう思います。


歌詞さんが、1月13日のシークレットライブで新しい夢ができた。
自由自在に歌えていた時よりも、もっといい歌が歌えるようになりたい。
そう言いました。
それが新しい夢。
歌詞さんには、描ける未来があるから、きっとその夢は叶うはず。




.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。


そして、もうひとつの夢

_20180212_021047.JPG


夢を見ました。
今年のはじめ頃に、歌詞さんの夢。
歌詞さんと私は知り合い程度の関係で、普通に会話していました。
歌詞さんが、どんな立場の人かも覚えていません。
歌詞さんといて、特に嬉しいと言う感情もなく、ただそれだけ。
詳しくは覚えていません。
起きて、何で?もっと、覚えていたいのにと思いました。
どうして、夢ってこうなんだろう…


今日は、レフティさんが出てきました。
こっちは印象的でしたので、かなりはっきりと覚えていました。
以前イトヲカシのリリイベがあったパッセのような場所で、何故かレフティさん1人のサイン会がありました。
レフティさんは、にこやかに楽しげに会話をしてくれていました。
私「ライブやってくださいよ」
レ「あー、ライブね。やろうと思っている         んだー。イトヲカシでね。年内には考         えてるよ!」
私「ホントですかー!!凄く嬉しいで                  す!」
そう言ってた私は、嬉しくて、まるで高校生のようにキャピキャピとして、跳び跳ねて、大騒ぎして…
興奮していた私をレフティさんは、落ち着かせるためにハグしたんです…
私、ハグされたんです…
(ごめんなさい。レフティさん大好きな方)
夢の中の私もびっくりして、だけど私もギュッてハグしたんです…
何だろう。この夢…

それで私の対応が終わりました。
そして、先に行っていたきょうこさんを探して、見つけて報告して、「ね。レフティさんにハグされたよ。ごめんね。年内に、ライブやってくれるんだって!これ夢じゃないよね。」って言って、二人で大喜びしていました。
夢の中で、夢じゃないよね…と喜び…


夢でした。
起きた時は、少し残念でもあり、私が感情のままに大騒ぎなんて、ハグなんて、ありえないから、夢に決まってるって、なんで気がつかなかったのだろう…
何だか変な気持ち。

あまりにも衝撃的でしたので、少し恥ずかしいですが、書き残してみました(//∇//)

夢に見るほど、私は歌詞さんのライブを心待ちにしているのでしょうね。
歌えるという日を…

生歌が聴きたい…



.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。



今日、ショッピングモールへ行ったら、「うぉー」って低くて、大きな声が聞こえてきました。
その方向へ行くと、モー娘がCD発売記念イベント、握手会をしていました。
モー娘のファンは、若い女の子も多いかと思っていましたが、男の人が多かった。
男の人がいっぱいだと怖いなぁ…
あの女の子達はあの人たちと握手するのか…
少し気持ち悪い気が…
アイドルは大変だ…
そう思いながら、他のお店へ
次に通りかかった時は、歌が終わり、握手会をしている所でした。
確か8人位いたと思いますが、握手する為に、1人のファンに付き1人のガードマンらしき人が後ろについて、一緒に回っていました。
ファンの人が握手して立ち止まりかけたら、ガードマンらしき人が体を押して、次へと促していくのです。
流れ作業のように、1人の女の子と握手して、数秒で移動させられていくファンの人。少し気の毒に感じましたが、普通はきっとそんなものなのでしょう。
ZIPフェスの時の握手は、そんな感じでしたが、スタッフに追いやられるのではなく、自分の意思で移動していました。
そして、いつもの歌詞さんの対応はなんて丁寧なのだろう。
なんてありがたいのだろうとしみじみしました。だけどいつか、今よりももっとファンが増えたら、きっと言葉もほとんど交わせなくなるのだろうなぁと考えたりしていました。


と同時に、少し前に子供に言われたことが気になり始めました。
「自分が握手する立場だとしたら、自分よりもずっと年上のおじさんが来たら、嫌じゃない?気持ち悪くない?」
確かに…
確かにそうだけど…
「そうだね」とは言ったけど…

私は気持ち悪いおじさんじゃないし…




それって暗に、歌詞さんもきっとそう思うよって言ってた?

だとしたら…





.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。.:*゚:*:✼✿゚:*:✼.。✿.。




なんておかしな事を考えていたら、書きかけのままになってしまいました(^_^;)

はっきり言わないで余韻を残したままの文章…
のままです。

後は考えていただくスタイルで(#^.^#)


本でも、ドラマでも映画でも、私が1番嫌いな終わり方。
後は、それぞれが考えてくださいって感じの。
腑に落ちなくて少し納得出来ない。






ではここで(*´﹀`*)












                   (୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡