アニメ鑑賞 『黒執事 Book of Circus』 | いつか、カオスの向こう側

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ネタバレ有ったりですので、ご注意ください!



アニメ 『黒執事 Book of Circus』見ました



<ストーリー>
19世紀英国。
“悪の貴族"と呼ばれる少年の側には、必ず一人の“執事"がいた。
名門貴族・ファントムハイヴ家の執事・セバスチャン。
彼は、知識・教養・品位・料理・武術…全てにおいて完璧。
わがまままな13歳の主人・シエルを相手に、
今日も漆黒の燕尾服姿で華麗に執務をこなす。
あくまで、執事ですから。


原作のサーカス編をアニメ化した模様。

安定の面白さだったと思う(´▽`*)

でもウィリアム・T・スピアーズさんの存在を微妙に忘れてて

どこの人?って思ってしまった(^^;)

見ているうちに「あぁこんな人いたな」と思い出してきた。

この人。。。




「女王陛下の番犬」なので、女王陛下の憂いを晴らすため

サーカスに潜入したシエルとセバスチャン。

潜入前にトラに咬まれてます。

セバスチャン曰くあまがみだそうですが(。-∀-)

咬まれ具合が面白い^^


サーカス団の一員になっていろいろ調べていると

シエルは自分のことを書かれた手紙を見つけます。


シエルとセバスチャンは黒幕?宅ケルヴィン邸へ。

その頃、ジョーカーとドール以外の1軍は

ファントムハイヴ邸へシエルを捉えに向かいました。


ちっさいシエルはかわいいな~♪♪♪


そしてシエルパパも優しい顔ですなー(〃∇〃)

腹ん中は真っ黒そうだけど(^^;)

ファントムハイヴ邸に潜入したサーカス団の1軍軍団は

セバスチャンに選び抜かれた例の使用人3人に

コテンパンに殺られます(T-T)

お父様の命令ではあったけど、サーカス団員は

悪人ではなかったのでどうにかならんかったのかな~???



そしてケルヴィン邸では

シエルが何年か前にされてた拷問的なことを思い出して、

押さえが利かず誘拐されてた子供もろとも屋敷を焼きます( ´Д`)

セバスチャンに命令して、ですが。

これで、女王陛下の憂いは晴れたのかな?


パトロン的存在と売れっ子の消滅で

このサーカスはこれからどうなるのか・・・

スネークはフラッと出て行くし。どこ行ったのかな?



原作持ってるので読めばいいのだろうけど、

できれば連載終わったら一気に読みたいのよね(^^;)



まだまだ終わる気配はないのかしら?

そういえば、劇場版の情報やってました♪♪♪


それはそうと、OPがすっげー綺麗で

すっげーかっこよかったです(*´艸`*)

OPだけでも見る甲斐はあると思います!!